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今日もSHINee、明日もSHINee

'VOICE' Album Making Commentary Film Part. 2

ONEW 온유 'VOICE' Album Making Commentary Film Part. 2が出ました!

Part. 1は、『BLUE』とMVやジャケットについて語ってくれましたが、
Part. 2は、その他の収録曲全曲紹介だよTT
こういうの、待ってたTT
本人が込めた意味や情熱を知りながら聞きたいもんTT




K.Will:寝てるんですか?
お:孤独な男の哀愁を帯びた目つき
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K.Will:寝てるね
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K.Will:熟睡だね
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ヒョンスひょんwww

お:マナーの脚見えますか?
K.Will:お!わざわざそこまでの必要があったのかと思いますね。
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ヒョンスひょんwww

お:時間がかかるのが好きじゃなくて。
K.Will:残っている時間があまり残っていなくて。
お:あ、そうですねw

明るくその話をネタにしてくれるのは、なんか、助かるねー!

そして、収録曲紹介~

『거리마다(Your Scent)』
K.Will:タイトル曲以外にも紹介できないとオニュさんが残念そうで。
この季節に推薦したい曲はありますか?
お:2番目の歌ですが、『コリマダ』という歌です。
冬の感じの歌で、タイトル曲『BLUE』が少し重いバラード曲ならば、
この歌はもう少しライトなバージョンの曲ですね。
歌詞を読んでみると、詩や小説の文言のように感じるかもしれない、
どこへ行っても、想像させてしまうような、そんな感じの歌詞です。

この歌は、聞きながら冬の感じがプンプンするようで、
何か、道を歩く時、この歌が冬のキャロルのように、
キャロルではないですけど、そんな感じがしたらどうだろうかと思いました。
それで、『コリマダ』よりも、『キョウルマダ』にタイトルを替えようかという考えもして。
K.Will:今から変えたら?
お:でも、実は、すでに出ました。
曲のタイトルがすでに発表されていて...

『동네(Under The Starlight)』
K.Will:3曲バラードを聞きましたが、また違う感じですね?
お:若干思い出に浸って、昔を回想して、
小さなことにも幸せだったなということを感じることができる...
この曲は実は、大衆の方々がこの子は歌をこんな風に歌うんだと、
思うことができる、そんな歌だと思います。
冷静で堂々としていて、たくさんのことを見せなくても、
その中に整理ができる、そんな歌?
例えば、キムヨヌ先輩とか、たくさん吐き出さないんですよ、実は。
その中でもきちんと整理される感情と、そういうものを表現できる曲です。

『어떤 사이(Sign)』
お:僕のアルバムの中でも、一番明るい歌ですw
若干、ぎこちなく告白するような感じの内容です。
K.Will:オニュさんの声にとても似合う曲じゃないですか?
お:そうですか?確実に、笑っている姿が好きな方々もいらっしゃって、
こういう歌を聴きながら、ときめいてくださったらうれしいです。
K.Will:似合っているのは事実だから。
お:実は、僕も知ってはいますが
K.Will::ハハハハw
お:こういうのあるじゃないですか!
お前これ当然だよ。これ合ってるよ。これいいよと言われれば、
ある瞬間、「これで合ってるのかな?」という考える時があるじゃないですか。
K.Will:慣れてしまうと、いろいろ考えてしまいますからね。
でも、久しぶりに聞くようで、すごくいいですね。
お:うーん~ 確実に、でも、恥じらいながら告白するような歌じゃないですか。
K.Will:歌詞を見ていますが、最初が印象的ですね。
「最近眠れなくて視力が悪くなったみたいだ 今日に限って君の顔が白く見えて」
お:いやところで、こういうことがありますか?
眠れなくて、顔が白く見えるというのは。
僕は経験したことが無いです。
K.Will:僕はあります。アロマキャンドルを付けて寝たら、目が腫れて、
世の中が白く見えましたw
お:この歌も、実はお祝いソングになったら良いと。
不格好な告白。
K.Will:お前、今までやりたかったものをすごい入れ込んだね。
戦略的に曲が入っているようだけれど。
お:事実上、会社が体系的じゃないですか。話をしてみたら~
K.Will:何ひとつ逃さないんだなw
お:話をしてみたら、ここもちょっとこうやりたくて、
ここもちょっとこうやりたくて
K.Will:考えてみたら、こういう曲は結婚式場でお祝いソングとして歌ったら、すごくいいね。
お:例えば、ヒョン、どういう曲をお祝いソングとして歌いますか?
K.Will:僕は自分の歌の中では、『左手を握って』という歌を。
お:右手ではダメなんですか?
K.Will:あぁ...(TMI続きますw)
『左手を握って』を越えると。
お:越えるのではなく、少しでももっと使われたらいいなぁと。
K.Will:早く転役して、あちこちでたくさんの方々のために
お:結婚式場にたくさん通うことにします。
K.Will:SM職員の方々がたくさんお待ちになっていますw
お:ハハハハw

『사랑아었을까 (Illusion)』
お:歌詞を一緒に書きましたw
あれこれ修正して、例えばサビ部分ではない別の部分を僕が書いていたりしたら、
こんな風に(名前が)入りましたね。
僕は自分が書いた歌詞を見ると、中に込めた内容をもう一度振り返って、
後で、こういう内容だったっけ?と、びっくり仰天するような歌詞を書きたいんです。
一見すると本当にきれいな愛の歌なのに、
メロディーだとか、他のラインもすごくいいのに、
例えばちょっと悲劇、そんな感じの?
K.Will:こういう感じみたいだね。
すごく明るい歌だと思って聞きなれている歌が、
聞いていたらある日歌がこうやって急に悲しく聞こえるんだ?
若干、そんな感じの。
お:一つの単語だけ与えられたら、そこに本当に反転されるような歌の歌詞。
そういうのが好きなので、たくさん想像しながら書いてみました。

『온유하게 해요 (Shine On You)』
お:僕がぱっと考えてみたのは、「オニュ」というきれいな単語を、
他の方が書いてもちょっと笑えそうじゃないですか。
K.Will:もう自分だけ書けるタイトルだ、と。
お:見方によってはそうじゃないですか?
K.Will:そうですね~ 事実、「オニュ」という単語自体が、
もはや、お前になったようだよ!
お:はい。意味を持っている、僕の名前になってしまった単語だから、
もうちょっと愛着を持って、これをうまく解いて、
キレイな感じで書いたら良いだろうという考えをたくさんしました。
K.Will:英語のタイトルもアイディアがいいですね。『Shine On You』
SHINeeのオニュという意味のようにも見えて。
お:これはこうじゃないですか。事実、SHINeeからe一つを無くなって、
オニュはスペルがちょっと違うけれど、On Youだから
K.Will:僕はこういうの大好きですよ。アイディアが素晴らしいと思いますね。

『또각또각 (Timepiece)』
お:僕が最初に録音を始めた曲です。
K.Will:このアルバムのスタートだ
お:はい。僕がたくさんの作家の方々に依頼して受け取りましたが、
その中でも「あ!この歌やりたい!」と思って、採用された曲です。
K.Will:じゃあ、この歌が無かったら、アルバムが進行しなかったかもしれませんね。
お:そうだったかもしれない曲ですよ。
K.Will:それで、最初に録音する曲が重要ですよ。
お:はい。この歌をチョギュマン先輩がくださって、
直接依頼を差し上げて。
K.Will:オニュさんが直接?!
お:はい。そして、作詞は僕が大大好きな、本も書いたりしているウォンテヨン作詞家に、これもまた直接お願いしましたが、おふたりとも快諾してくださって、すぐさま、最初の曲として録音することができるようになった、そんな歌です。
K.Will:とても気分良く作業したのではないかと思いますね!
お:もちろんです! 歌詞にもそうだし、ウォンテヨン作詞家様も、
「ここでやりたいように変えてもいいから、好きなように歌って」とおっしゃってくださって。
それで、こういう部分はこうやって修正したら良さそうです、
そんな風に話も一緒にして、意見も一緒に合わせて、
おふたりと、僕まで、こうやって3人で一つの空間で一緒に作業をしましたよ。
K.Will:それで、それが始まりになったから、アルバムに本当にオニュさんが、
さらにたくさん参加して、だからこそ、さらにたくさん込められたそんなアルバムになったようです。
お:僕が考えるには、大衆の方々、こうやって音楽を聞いていらっしゃる方々が、
僕について考えた時に、一番最初に思い浮かびそうな曲が、こういう感じだったんです。
だから、もっと精魂を込めて、録音時間も長くかかったりもして。
K.Will:最初の曲だから。そうじゃないかな~と思いましたよ。
お:歌詞に対してもうちょっと説明を差し上げたいのですが、
時計の秒針が動く、カツカツという音があるじゃないですか。
K.Will:あ~そのカツカツだったんだねー!
お:靴の音じゃなくて。
K.Will:普通は、カチカチじゃないですか?
お:でも、カツカツと表現されたんですよ。
それで、その音を考えてみたら~
K.Will:あ~やはり、詩人は考えることが違うね!
お:実は、靴の音が、一歩ずつ、一歩ずつ行くように、
この子も、一つ一つ行くじゃないですか、秒針が。
それで、カツカツと考えたようです。
愛する人との時間を逆回ししたい感じ? そんな気持ちを込めて書かれたと。
K.Will:オニュさんが、「一緒に作業した」と言うことに対して、
すごく恥ずかしそうにしているのを感じますよ。
お:そうですか? そうみたいですねw
「どうしたらいいんだろう?」というのがあります、密かにw
K.Will:そうだろ? でも、僕は感じますよ、どうだったのかというのを。
これが最初の曲なので、また、アルバムには7番トラックに収められたけれど、
さらに愛情がたくさんあるようで。
一曲一曲、捨てられないですよね?
お:本当にこの歌のように、カツカツと。
あの子はちょっと遅いけれど、カツカツカツカツカツカツ!(←むっちゃ速いw)
こんな風になって、早く除隊したいですね。
K.Will:ああ、時間が?
お:はいw
K.Will:その時間がどれだけ長いかTT
お:ハハハハ!
K.Will:僕のとっては、速いと思います。「え?もう?」そんな風に。
お:そうかもしれないです。
K.Will:オニュさんは僕を忘れるかもしれないよ。
なぜなら、時間があまりに過ぎないから。
お:ファンの皆さんは恋しく思う度に、この歌を聴いたらいいじゃないでしょうか?www TT

お:これからは、良い姿をたくさんお見せするために、もっとたくさんしますよ。
K.Will:これからの時間がオニュさんをもっと成熟させると思うし、
今これを、僕が1週を発表した時の感じと似ているような気もしますよ。
お:左胸ですか?
K.Will:そうだね。その次はやりたいことがものすごく多くて、
そのために、こうしたい、ああしたいって、すごく多かったですが、
当時のその感じを思い出しますよ、今。
オニュさんはこうやって素敵な7曲を残して、
ファンの皆さんのそばを、少し離れなければならないですが、
それでも、この曲達があってファンの皆さんが、シャウォルの皆さんが、
あまり空しがらなくて済みそうです。
お:本当にそうであったらうれしいです。
僕も準備している間、贈り物のようになったらいいなと、そんな考えもしたので、
こういうものを聞きながら、たくさんの方々の癒しになったらうれしいし、
幸せになったらうれしい、そんなことを考えました。
K.Will:発売前なのに、先に聞かせてくれてありがとう。
出たら、聞きながら、「いいね」を押そうと思いますw
お:ありがとうございます。
今日も、忙しい中、たくさんの時間を費やして下さりwww
あ、僕はこういう話、あまりしないんですw
あ~ヒョン、本当にありがとうw
K.Will:wwwwwwwww 元気に戻ってくると思って。
お:今日は本当にありがとうございました。
ウリシャイニーワールドも、失望させないように、
一生懸命やって、元気で戻ってこようと思います。
ありがとうございました。
K.Will:ファイティン!
お:終わり!!!

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ありがとう。
素敵なプレゼントを。
大切に聞くね。

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