SEOUL★SOUL

今日もSHINee、明日もSHINee

キー@パクソヒョンのラブゲーム

12/4(火)はラジオ2本出演だったきーさん、夕方6時からはSBSラジオ「パクソヒョンのラブゲーム」に出演しました!

パクソヒョンのラブゲーム、久しぶりって言ってて、
日記遡ったら、2013年の『Everybody』活動期だった?
むっちゃ久しぶりだよ! 
ソヒョンぬなも、以前はバラエティーでご一緒したりあったけど、
めっきり会ってなかったはずです~

にも拘わらず、ソヒョンぬながむちゃくちゃきーさんのことをよく知っていて、
普段から関心をもって見ていてくれたんだな~と感じました。
そして、すごいマシンガントークで、無茶苦茶切り込むから(笑)、
ものすごく濃いぃ放送になりました!





キスタにはご出勤きーさん~


ジャケット、イケメンの顔隠したのは誰のアイディア?
き:試案がいくつかありましたが、僕はそれが気に入ったと言って、
会社の中でも、投票をして決めよう、
そうしたら、何になっても僕は従うと言ったのですが。
その前に僕はそれがいいとは言いましたよ。
投票が進行されましたが、それになりました。
ソヒョン:中に原本の写真が入っているじゃないですか。
これを特に良いと言った理由は?
き:典型的なアルバムみたいだという感じを作ったんですよ。それを見た時に。
EDMアルバムなのか? もしくは他の国のアルバムなのか?
という感じが、最初して、
僕の顔を近くで撮った写真よりも、そちらの方が良いという考えがして。

1ヶ月だけの他の顔で過ごせるとしたら?
き:ほんっとにイケメンの顔で過ごしてみたいです
ソヒョン:きーさんが考えるイケメンの顔とは?
き:ぼくと全然違う... 二重で〜
ソヒョン:濃い感じ〜
き:そういう外貌が僕と違うじゃないですか。そうしたらどんな感じか。
着る服も変わりそうで〜そういう想像はしてみたことはあります。
ソヒョン:ミノさんは二重が優れてますよね。
き:そうですよ! 気になります。
ミノは、僕とファッションスタイルも正反対なので、
そういう見た目だったら、そういう服を選ぶことになるのか、
それを理解することができそうです。

『Forever Yours』で、91ラインチングドゥルがいっぱいいる中でもソユを選んだ理由は?
き:まずは、ソユさんが歌った歌が全てヒットしていてw
ソヒョン:でも、そもそもソユさんみたいな、空気1:声1みたいな歌唱法は好きじゃなかったですよね?
き:ぼくも真似してみて、びっくりしましたw
それよりも、まず1つ目は、会社内の人ではない人にしたかった、
2つ目は、この歌をこの子がなんで?と思われる人にしなければならなかった、
歌のジャンルと完全に意外な人物だったらおもしろい、と思って、
僕のたくさんの友達の中でも、マッチングしながら、
何かマッチングできた人はわざとしないで、
ソユさんが意外だという感じがして。

Crushさんもフィーチャリングしましたが、どうやってMVまで出演することになった?
き:僕は、MVは願いもしなかったんですよ。
録音だけしてくれたら、完全感謝! そんな感じだったのですが、
録音して、MVも撮りたいと言ってくれて。
ソヒョン:じゃあ、Crushさんが先に言ってくれたの?
き:一緒に話をしていたら、声は出るのに、MVに出ないのは本人もちょっとと言ってくれて。
ソヒョン:じゃあ、謝礼はどうなった? お金? 次回にきーさんが何かするとか?
き:ひとまず、基本的な歌唱費はありますよwww
ものすごい大きなエクストラというより、
「一度やってくれたら、僕もやってあげるよ」そんな感じで。
ソヒョン:じゃあ、後でCrushが何かする時に、Crushアルバムの中にきーさんの声が入ることも?
き:ありえますよね。願ってくれるなら、僕はいつでも〜

「ペンバン」撮影は終わりましたよね?
き:僕はレッカー運転手ですが、
僕特有の、明るくて楽観的で、いたずらっぽい感じで。
でも、今回は、なんていうか、それほど優しい感じでは出ないと思います。

次に一緒にコラボしたいミュージシャンはいますか?
き:僕は、ソロアルバムでも、チーム活動ではできないこと、
そのうちの一つがフィーチャリングじゃないですか。
それで考えてみると、他のソロ活動をする人と一緒にしたらおもしろそうだ、
という考えをたくさんしました。
ソヒョン:最近、いっぱいいるじゃないですか。ユビンさん、ソンミさん
き:ソンミノさん
ソヒョン:ジェニさん
き:そういう方々とするとしたら、次回はデュエットみたいなものをすることもできそうで。
ソヒョン:パフォーマンスも可能ですよね?
き:ああ、そうですね。
ソヒョン:さっき言った方々はみんな会ったことがあると思いますが、どうですか?
き:元々、ミノさんとは知っている仲だったので、話をしながら、
ソロの苦衷はわかるじゃないですか。ソロアルバム準備しながら。
それでお互いに「あ〜ヒョンも大変そうですね」
「お前も苦労したな~」こんな風に言いながら、お互いに苦衷を共有して。
ユビンさんも一緒にインタビューしたりして。楽しく活動しています。
ソヒョン:私は個人的に、ソンミさんとキーさんが一緒にコラボしたらすごく良さそうです。
き:すごくおもしろそうです。暗い感じで。
ソヒョン:そうよ〜 期待してるよ〜 ソンミさんも曲をものすごく上手に書きますから。キーさんも作詞うまくて。
き:能力者ですよね。
ソヒョン:ボアさんも、「ソンドク(成功したオタク)」じゃないですか。
あの番組、楽しく見ましたよ。
UFOキャッチャーやって、旅行行って!
き:僕ら、遊びながらやりましたよw
ソヒョン:ボアさんもモニターしてくれたんじゃないですか?
き:すごくいいって言いましたよ、歌が。
既に僕がボア先輩の歌を聞かせてくださったのですが、
パフォーマンスは見れなかったんですよ。
僕が本番死守しながら見たんですが、
ソヒョン:『Woman』?
き:はい、『Woman』。ただもう終わり!
ソヒョン:いえ、ボアさんの歌じゃなくて、キーさんの『センチョガネ』を見て~
き:あ~僕のを見て、ですね。

ちょwww
きーさんwww
話の流れから、普通、ボアぬながどう言ったかって話でしょwww
きーさん、『Woman』好きすぎて、
興奮してそっちの話をwww

き:僕のは、ボア先輩に着実に送っていて、
「いいね。なんでこんなにダンス強くやったの」
「なんでこんなに大変なことをするの」と心配してくれました。
ソヒョン:パフォーマンスが反転でしたよ。
先に歌だけ聞いたのですが、ここまで踊ることができるのか~
一人で歌全部やりながら。
き:みなさん、歌が抒情的だから、弱くやると考えたみたいですよ。
そうしたら、残念に思う方も多いのではないかと思って。

やってみたいバラエティーはありますか?
き:だいたい出たようですよ。
でも、やってみていないと言えば、「ナホンジャサンダ(私は一人で暮らします)」だとか。
そちらの方もおもしろそうで...
僕がやったことない分野がありますか?www
ソヒョン:全部やてみたからね~

アルバム曲紹介~

ソヒョン:『Good Good』はステージもしたのでたくさんの人が知っていると思いますが、私が好きな曲中心に個人的に選んでみました。
き:さすが~

『I Will Fight』について
き:申し訳ない気持ちが多くて、惜しい気持ちが多い相手に、
何がさらに必要か、僕はあなたのために生きていくよ、
そんな歌詞です。僕が書きました。
ソヒョン:「星になった君を探すよ」がとても印象的でした。
き:はい。日が昇った時に見えるものを比喩して、
日が暮れた時に見えるものと比喩して。夕焼けに比喩して。
それは全て、良くなかったこと、良かったこと、
惜しかったこと、そういうものを超自然的な単語で表現しました。
ソヒョン:「世の中に僕が残した意味が何か」
「君も知らなかった君を見つけてあげるよ」
そういう歌詞がすごく印象的だったんです。
そういうものをいつ思い浮かんで歌詞を書いたのか。
き:『I Will Fight』は本当に長い間悩んだ歌詞です。
ソヒョン:そんな感じがします。
き:長い間悩んだ歌詞で、「僕はこの内容を歌詞に書くんだ、書くんだ」と思っていましたが、『I Will Fight』がやってきたんです。この歌が僕に。
ここにマッチさせなければならない、と。
それから、ディープな話をすることができる、
そんなラッパーとコラボレーションしなければならない、
それで、ビンチェンさんと一緒に作業することになりました。
ソヒョン:どうやってご縁になったんですか?
き:ビンチェンさんは全く親交はなくて、
職員たちと会議をしながら、ある職員がリストしてくれたんです。
こういう方はどうかと。
僕は、「ビンチェンさんが一番いい良さそうだ」と言いました。
なぜなら、そういう方の歌詞を書くのが上手だから。
本人の話だとか。
でも、これは僕の話だから、他の人の話を書いてもらうのがなんとなくおもしろそうで
ビンチェンさんにお願いをしましたよ。
ソヒョン:この曲はメロディーももちろんいいですけれど、
私は歌詞のためにこの曲が印象的だったし、
簡単ではない作業だったろうと思って、
すごく完成度高く作ってくださって、聞く度に私は感動します。
き:何か誓いだとか、僕が解き出す話のようなものを、
音楽がずっと説得力あるように助けてくれる、そんな曲のようです。

スヒョン:7番から10番トラックまで、キーさんが歌詞を書いた曲がずーっと入っているじゃないですか。順序はわざと意図したものですか?
き:いいえ。僕がトラックリストに対して、コメントだけ投げましたが、
僕が決めてはいないんです。
まずは、インパクトがある曲順にしなければいけないと。
少しずつ弱まっていけるように。
それと、後ろに行くに従って、意味だとか僕の話中心に。
き:僕が『Good Good』のような歌詞を本当に書けないんです。
むしろそういう歌だとか、明るい歌詞をうまく書けるようです。
ソヒョン:そうですよ。『ミウォ』のようなのも歌詞をうまく書いていて~
『This Life』が最後の曲になったのも、本人の話を~本人の哲学~
よくわかりました。


『Easy To Love』について
ソヒョン:タイトルは『Easy To Love』ですけど、
「I'm not easy to love」ですよね?
き:愛するのは簡単じゃない
ソヒョン:いつ作業した曲ですか?
き:この曲も作業し始めてだいぶ経つ曲です。
一番最初に選んだ曲が『Honest』で、その次ぐらい?
ソヒョン:「H.A.R.D to~」ってとこ、カメラ見て歌ってください!

歌ってくれるきーさん💕

ソヒョン:(拍手)ありがとうございます♥
本人が気に入ってるパートは?
き:歌詞がいろいろ混ざっていますが、
「꽃잎을 떼며 내 운을 맡기는 가벼운 내게 널 모두 맡기면 I’m sorry 더는 안을 수 없어」
(花びらを撒いて僕の運を任せる、軽い僕に君を全部任せれば I’m sorryこれ以上抱くことができなくて)
それから、
「선물 꾸리듯 포장한 맘을 설렘에 연다면 내 맘이 빈 상자 같이 가벼운 걸 알게 돼」
(プレゼントを包むように包装された心をときめいて開くと 僕の心が空の箱のように軽いことを知るようになって)
そういう歌詞が、僕が隠喩をうまくできたようで!wwwww
なぜなら、完全に僕の話だとは見ることはできないけれど、
SNSをしていたら、こういう問題のために、恋愛ができないという現代人たちの話を見たら、僕も外に出ない自分の姿を自ら見て、いろいろマッチングしながら、歌詞が誕生したようです。

ソヒョン:一番寂しさを感じるのはいつですか?
き:僕はむしろ、外にいる時、寂しいです。
家にいる時はむしろ、孤独の楽しさを。
なぜなら、そこは完全に僕の世界だから~
寂しいとは感じないです。

『ミウォ』について
ソヒョン:(冒頭部分を聞いて)ここまで聞いて、歌詞をキーが書いたのかと確認しましたよ。どうやってこんなにディテールを書いたのか!
き:これは「ラブゲーム」で初めて話す話ですが、僕の友達の話です。
ソヒョン:そうでしょ!あまりに詳細で!
き:僕の友達の話ですが、その男性も女性もどちらも僕の友達なんです。
だから、ふたりがケンカすると、ふたりとも僕に話すんですよ。
いずれにしても、これは僕の話だと考えなければならないから、
男性の視覚で見るには見たんですけど、
結局、性別が違っても、似たようなことを悩んでいるという~
本当に嫌なのではなくて、愚痴を言っているような~
ソヒョン:歌詞がすごく詳細で聞きながら笑いましたよ。
それで、後でコンサートする時には、ミュージカル形式でダンスもして~
まだ振付出てないですよね?
き:まだ出てないです。
ソヒョン:衣装もこれ(カバー写真)着て~ そうしたらすごく似合いそうで。
き:ぼくもやったらおもしろそうだと漠然と思っていました。
ソヒョン:きーさんと一番似合いそうで。一度かわいく見せてください~

いいぞ、いいぞ!!w

ソヒョン:何が一番難しそうですか?女たちを想像した時に、
メニューはなんでも、というのは男性たちには難しいじゃないですか。
それに、なんで怒っているのかもわからないのに、理由も当てなければならなくて。
何が一番難しい?
き:あまりによくわかっても問題で、空気も読まずにあまりに何もわからないのも問題じゃないかと思います。

リスナー:その友達も自分たちの話だって知っていますか?
き:知っていますよw 話をしなかったんですけど。自分たちで見てwww
自分たちのエピソードが歌詞に入っているからwww
最初は、「漠然とした想像ですよ」って言ってたんですけど、
到底恥ずかしくて言えないですよ、そんな話をwww


『This Life』について
き:この曲を最後にしなければならないというのは、僕の意見です。
それひとつだけは守ってくださいと。
ソヒョン:特別な理由は?
き:僕は何か、公演をしたら、花吹雪が炸裂して、
いつもこの曲が最後に歌うという想像を漠然としていました、聞いた時から。
こういうEDMだからとひたすらうれしいとかそういう歌詞じゃなくて、
僕らで今を大切にすることができるそんな歌詞を作ったらいいと思って。
でも、「去る」という言葉が多いですが、
想像した時に、明日でもすぐに、僕が何もできなくなったら、
悔しいとかイライラするということを表現するよりも、
過ぎ去った日々に成し遂げてきた全てのことに対して感謝をして、
些細なものを残しておいたということを、歌詞に解きたかったんです。
ジーパンだとか、手紙だとかでそういうものを隠喩していて。
そういう意味を込められていますが、
僕が本当に去るという話をしているのではないです。
ソヒョン:コンサートで最後に歌うことを想像したら、
最後に「You only live once.. 」とキーさんが歌うと思うと、すごく感動的ですね。
き:「You only live once.. 」 すごく良い言葉ですよね。
実は流行の言葉がどこにあるんだ、最近はあまり使わないと言いますが。
僕はここが一番好きです。

「My mama said 내일을 위해 지금을 사는 거야
My daddy said 쉽진 않겠지만 But that’s life」
(僕のお母さんは、明日のために今を生きると言い、
僕のお父さんは簡単ではないけれど、それが人生)

そこが一番好きなんですけれど、実際に両親がおっしゃった言葉です。


ソヒョン:タイトル曲を除いて、きーさんが一番愛情がある曲は?
き:愛情ですか... 『This Life』もすごく好きで。
ソヒョン:『Good Good』かと思いました。
き:『Good Good』は、好み。愛情とは違って。
『This Life』は「僕のもの」「僕の子」そんな気持ちがあって。
ソヒョン:『Good Good』がすごくセクシーですよ。
タイトルにしてもいいぐらい~
き:『Good Good』はたくさんの方々が好んでくださるようです。
『This Life』は、一番愛着がある曲?
「痛い指」のようなそんな曲です。

リスナー:キーという映画のシーズン1が終わった感じです。
シーズン2を待ちたくなるそんな歌ですね。
き:僕がまさにこうなることを願ったんですよ!
ソヒョン:それでエンディングになって、シーズン2が待たれるという
き:そうです、そうです。
まさに正確にこう願ったのですが、これが次に続いて行くのではなく、
これはこのまま、プレゼントボックスのように、ここで終わってほしくて。
そして、別のものを準備する、という。
ソヒョン:今年はもう終わりですから、来年はシーズン2で~
き:はい~準備しないとね。

リスナー:ラジオDJしたい考えはありますか?
き:したいですよ。とてもやりたいです。
アイドルでDJしている人を見ると、すごく尊敬します。
ソヒョン:スケジュールも多いのに
き:決まっているスケジュールじゃないじゃないですか。
ソヒョン:キーさんは海外スケジュールも多くて毎日DJするのは難しそうですが、
望むのなら、どの時間にやりたいですか?
き:8-10時です。何か楽しそうで'ㅂ'*
ソヒョン:普通、アイドルは夜にやりたがりますけど。
き:それから、何もしていなくてラジオだけしていると思えば、
その時間が一番適当だと思います。


出た感想
き:僕が書いた歌詞をもっと説明したいという考えを、最近活動しながらとてもしていたのですが、それができて、今日はこれ以上話したいことがないくらいに、良かったです。

ファンへの挨拶
き:僕は、バラエティーなど放送を通じて、みなさんにたくさんご挨拶します。
映画も来年封切になりますし、今活動している、「FACE」活動曲『センチョガネ』もたくさん聞いてくれたらありがたいです。ありがとう~'ㅂ'*

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メロンラジオで全曲紹介したけど、
作詞した4曲に焦点を当てて、より詳しく話を聞きだしてくれて、本当にありがとうございますTT
ヌナ、最高っすTT そして相変わらず美しいっすTT
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