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今日もSHINee、明日もSHINee

'VOICE' Album Making Commentary Film Part. 1

おにゅちゃんのメイキングコメンタリーフィルムっていうから、
単なるメイキングじゃないと思ったけれど、
おにゅちゃん曰く、「一番親しい」ヒョンスひょん=K.Willひょんに助けてもらって、
MVメイキングを見ながら、語ってくれるというありがたい内容でしたTT



K.Will:どういう意味で「VOICE」とつけましたか?
お:まずは、シャイニーメンバーたちがソロアルバムを出す度に、
テーマ? アルバム名のようなものがあるんです。
テミニがACE、ジョンヒョニがBASE、キーがFACE、
そのシリーズをつなぐ意味で、「VOICE」と命名しました。
K.Will:自ら自分の声が言いと自慢するアルバムです。
シャイニーの所属感と粘っこい情まで感じるそんなタイトルですね。

BLUEについて
お:まるで昔のオールドジャズのようなR&B曲ですが、
ピアノがとても甘美に付け加えられて、
みなさんが聞きやすく、そして昔を考えることもできるように、
僕の声でアレンジをたくさんしてみたので、
聞いていただけたらうれしいです。
K.Will:僕もとてもびっくりしました。最近にはこんな暗い重量感のバラード曲を僕が聞いたことがあっただろうかと思うほどに、びっくりしましたが、
あ~これがすごくいいんですよ。
お:あ~若干イメージに相反する感じの歌ですよね、事実。
K.Will:でも、これをすごくお見せしたかったのだろうとも思うし、僕はとても好きです。
お:ありがとうございます。
K.Will:僕は実はミュージックビデオをこうやって撮ったことが無くてw
横にいらっしゃる方々は今、目を塞いでいますね?
お:匿名のサイバー空間内で、自分は目を塞いで、他の方々を見つめている視線
K.Will:何か、隠れた意味がたくさん込められた、そんなミュージックビデオになりそうです。

BLUEは誰が作業した曲ですか?
お:ロコベリーといって
K.Will:あ~ アンヨンミン(コナン)さんと、ワイフの方。
直接ロコベリーがプロデューシングした
お:そうです。作曲家の方とこうやって一生懸命交流しながら、
意思疎通しながら、作業物を作り出したようです。
K.Will:それなら、どんなアルバムよりもオニュさんがより盛り込まれているアルバムのようだという気がしますね。

K.Will:聞いてると、オペラやミュージカルのようだという気がしますね。
壮大さがありそうで。
昔、そういうミュージカル・ナンバーをしたことがあるじゃないですか。
お:そうですね。コンサートの時に、短期速成レッスンを受けて、
テノールの方を渉外して、少しの間学びました。
オペラを歌った時がありました。

ひとりでミュージックビデオを撮ったのは初めてじゃないですか?
お:寂しそうに見えるでしょ?w
カットになった時、横にいる子と話すこともできるし、
いたずらしたりもできるのに、ここはいないじゃないですか。
K.Will:メンバーがいる子たちがうらやましい
お:それは本当に無視できないですよ。
現場へ行っても、音楽番組に行っても、一緒に何言か言い合えたり、
横にいることだけでも、力になるというのがありますよ。
ミュージックビデオを撮影したり、録音する時、
本当に、すごく思い出すんですよ、メンバーを。
K.Will:ミュージックビデオを撮りながらも思い出すし、
軍隊に行っても、思い出しますよ。
お:はははは!!!!

床の虫を見て、「充電しないと!」
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スタッフ:生きてるの?
お:うん。
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付き合ってあげる、優しいスタッフたちwww

充電が必要なのはおにゅちゃんですw
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扇風機の風をずっと浴びてるから、涙が出てきて。悲しいわけじゃないの、やたらと悲しくなったとw
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撮影終了になり、90度でお辞儀TT
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お:僕が心で準備したアルバムなだけに、少しでもみなさんの心に響くことができる歌になったらうれしいです。
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明るく軍隊の話もしてTT
おにゅちゃんも、「男だから行かなければならない」って言ってたね...

いよいよ現実が近づいてきました。
でも、「Part 1」ということは、「Part 2」があるね\(^o^)/

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