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キー@正午の希望曲

12/4(火)の「正午の希望曲、キムシニョンです」にきーさんゲスト出演!

「週刊アイドル」に続いて、ありがとうございます、シニョンぬなTT




メッシュ衣装の話
き:ジャケットの前を外していたら、PDが来て、
「うちの方は大丈夫だけど、そっちは大丈夫?」ってw
それで、僕が見ましたが、本当にあまりにイヤラシイんですw
やたらとこうやってご挨拶するんですよw アンニョン、アンニョンってw

181204_noon.jpg

DJ:なぜなら、二人はダメで一人の友達だけが出なきゃいけないから
き:それでジャケットをしめて、胸部分だけメッシュが見えるように

やたらとご挨拶する、きーさんのち〇びw


シニョン:6か月で人々が6年かけてやることをやったようです。
き:昔は入って来たものをそのまま全部の仕事をやってました。
でも、そうしてたら、わーって全てに対して疲れ果ててしまったんです。
それで、ちょっとの間、休み休みしたんです。
でもそれが、適当にできなかったんです。
また活動しながら考えてみて、
僕が行って、輝ける場所へは行って、一生懸命やろうという心持ちに変わって。
シニョン:やる時はまともにやろうと。
き:はい、僕がうまくできる方へ。


シニョン:体力はどう? 運動も上手じゃなかったっけ?
き:運動... PT? パーソナルトレーニングを受けてます。
僕はこういうのあるんです、音楽番組の時はそうじゃない時もあるけれど、
眠れない方ではないんです。
その間に眠ってやっているんですよ。
それで、それなりに維持できるみたいです。
シニョン:でも、公式スケジュール見たら、休みが無いですよね。
き:その間にでも休むんです。この後もスケジュールありますけど、
それまでに家に行って、ご飯も食べて。


シニョン:キーさんは、人見知りしないですか?
き:僕は、人見知りするにはしますが、
親しい人が明確な人です。
僕は若干、評価するんですよ、この人は合う人だ、合わない人だと。
バラエティー撮影でもそうだし、
芸能人じゃなくても、PD様だとか、作家様だったり。
シニョン:この人はちょっと難しいなって人いますか?
き:最初はソユさんがそうでした。意外にも。
元々、似てると難しいじゃないですか。
「お?若干、ぶつかるね? この集まりでは僕が主人公なんだけど?」
あはははは!!!
シニョン:ワントップ病、ワントップ病!w
き:でも、偶然、何回か会ってみたら、
ある瞬間から、自分でもわからないうちに、僕が譲歩してるんですよ。
ぶつかると、お互いぎこちなくなるけれど、
なぜか、気運が合ったみたいです。
シニョン:気運が強いね。
き:あの方はもっと強いですよw
シニョン:あの方は気運は強いけれど、心は優しいです。
き:小心者です。
シニョン:ここまでに~~


シニョン:アルバム10曲なのは、10年だから?
き:そんな考えは全く無くて。集めてみたら。
もっと多かったです。若干変数があって...
シニョン:どんな変数?
き:作曲家が曲を持って行ったりwww
大したことじゃないですよ!w

き:『Honest』は、アルバム作業のほぼ一番最初に僕が選んだ曲です。
これはタイトル曲じゃないですけど、
アルバムの全般的なカラーを掴むことができる曲だ、と。

シニョン:『Easy To Love』がとても共感できます。
き:タイトルが『Easy To Love』ですけど、
実は歌詞の内容は、「I'm not easy to love」だから、
愛するのは難しい、休んでる方が良くて、出ていくのも大変で。
シニョン:そう、「朝、めんどくさいテレビの音」、そういう歌詞が良いですよ。

シニョン:シャイニー1集の時よりドキドキする?なんて話はよく聞くでしょう。
き:よく聞きます。でも、ソロアルバムだからと言って、
形態が違うだけで、シャイニーの『テリロガ』やる時もそうでしたが、
もちろん、ドキドキしますよ。でもものすごい緊張感みたいなものは無いです。
シニョン:その時程の緊張感は二度と持てないですよね。
き:はい。なぜなら、同じパターンを、チームであるか無いかだけで、
ずっとしてきたじゃないですか。


き:僕のSNSに誰かがコメントしたのを見たんですけど、
「オッパ!スマホでイヤホン付けて『Good Good』だけずっと聞いていると、
歩き方がやたらとセクシーになります」ってwww
その話を聞いて、あまりにおかしくてwww
でも、その始祖がMOVE病じゃないですか、テミンさんのwww

キーの10年を振り返る!

き:中2の冬にSMに入りました。
シニョン:イスマンさんがキーを見るや否や、「あの子はうちの子だね」と言ったと。
き:でも、イスマン先生は元々オーディションテープ、全て確認されるんです。
選ぶか、選ばないかはイスマン先生が決めます。
それで、ビデオをSMに行ってずっと撮るというじゃないですか、オーディション受けて。
2週に1度とか、半年に1度とか。
僕は特有な全国ツアーオーディションだったので、
その日にオーディションを受けて、上のホテルの部屋に行って撮りました。
職員の方のテープコーダーで。
それで、即イスマン先生のところに行くんです。
そのテープを見て、元々はイスマン先生はこうおっしゃるんです、
「歌が上手い子。この子はチームのボーカルで使えそうだ。この子はダンスを学ばなければならない」こんな風に。
でも僕は、他のコメントはなくて、ただ、「この子はうちの子だね。選んで」と。
僕もそれを1年前に聞きました。出て行った職員の方に聞きましたよw
先生から聞いたんじゃないんですw

シニョン:初ソロアルバムが出ましたが、願いはありますか?
き:いえ、実は、出ただけでもすごくうれしいです〜
それから、この年次だと、結果にはそれほど〜
僕が楽しければ、人々が好きになってくれれば、ファンが好きになってくれれば。
シニョン:自分を好きな人がいて、自分が好きなことをして。
き:そうそうそう。

シニョン:コンサートをしてくれたらうれしいです。
き:公演をしますよ〜 まずは日本でして。
来年には韓国でやるのではないか。
シニョン:やるなら読んでください。私らセレブファイブを。
き:ゲスト?!ほんとに?!w


シニョンぬななので、むっちゃ気楽な感じでwww
「起きたばっかり」って言ってたけど、
やたらとアンニュイなきーさんも良きです。

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