SEOUL★SOUL

今日もSHINee、明日もSHINee

キー@スケッチブック

他の番組はともかく、「ユヒヨルのスケッチブック」だけ出てくれれば...って思ってましたけど、
真っ先に出てくれてうれしいですTT

ユヒヨルといえば、デビュー当時のシャイニーの寮と同じアパートだったので、
毎度その話をするのですが、またその話してたwww
きーさんも「なんであの時間にいつもお風呂に行くんですか?」って聞いてたよwww

きーさん、「ひとりでのこの時間を夢見てました。
チームで出ると、おしゃべりな人も多くて、カットされることも多かったから」ってw
そうそう、毎度カットくらってたよねwww

きーさんのオープニング曲は、Coldplayの『Every Teardrop Is A Waterfall』


この選曲について
き:実は、以前から歌いたかった曲だったんです。
我慢してました。いつかまともに歌う機会があるだろうと思って。
大切に取っておきましたよ、スケッチブックで歌うために。

惜しんで取っておいただけあって、
すごくかっこよかったTT
きーさんの声にもぴったりだし、
ヒヨルさんが言ってたように、
野外フェスみたいに、みんなで手拍子するのも胸熱だったよTT

ヒヨル:この世界に入った契機は?
き:15歳の時にずっとSMだけ4-5回オーディションを受けてたけれど、ずっと落ちてたんです。
ヒヨル:選ばれた理由は?
き:当時職員だった方に聞いてみたら、「あの子はうちの子だね」と。
当時、冬だったのですが、白いカーゴパンツをはいて、袖なしに、フード一枚着て、
他の学校の女友達にメイクしてもらって来たんです。
そういう姿が、「あの子何?」っていう目で審査される方がご覧になったようです。

ヒヨル:10年でデビューするというのはどう?
き:価値がある時間でした。10年かかって出るソロアルバムではありますが、
その時間が無かったら、今もできてなかったと思います。

ヒヨル:キーの夢は何ですか?
き:ただ、バラエティーもやって、演技もやって、アルバムも出すことができて、それでありながら、たくさんの方々に良い影響を与えることができる、そんな歌手になりたい。ただ今のようにできれば、惜しいこともなく、うまくできると思います。
ヒヨル:できることをやるということは本当に幸せで難しいことだと思いますが、うまくやっていると思います。

この話は、本当にいつもするよね。
今できることをやっているだけで、本当にThank youだって。
やれることをずっとやってきた結果、
やれることがどんどん広がって、大きくなって....
その状況を生み出したのも、あなたの努力ですよTT
いつも応援していますTT

『센 척 안 해(One of Those Nights)』


かっこいいねTT
ライブも最高ですTT

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