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清潭Keyチン制作発表会

昨日、「清潭Keyチン」の制作発表会がありました!

なにせ、レギュラー出演者はホストのきーさんのみ。
きーさんと、PDニムだけの会見とか、新鮮だー!
記者からの質問も、ほぼきーさんにしかなかったな^^;

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ティーザー映像


ダイジェスト映像


招待ゲストの基準と、個人空間を公開するのは大変だったと思うけれど、どうか?
き:初回にスーパージュニア先輩たちが出て、その後は、知り合いも出るし、気になっていた人や、自分とは違う音楽の分野の人も出て、多様な分野の人が出ます。あの空間は、僕が直接不動産屋に行って特別な空間を探していると言って、買いました。そうした理由は、スタジオのような雰囲気にはしたくなくて、僕のアジトのような雰囲気を作りたくてそうしましたが、これからは、清潭Keyチンというところが、収録しながらもそうでしたが、ゲストみんなが、放送だということを忘れるぐらい、気楽に話せて、これからも、気楽に出て悩みだとか、方向性だとか、そういうことを話すことができるプログラムになったらいいと思いますが、シーズン制で出たらうれしいという話です'ㅂ'*

キーをオファーした理由と、他のプログラムとの差別化について
PD:「気楽さ」だと思います。撮影方式だとか、空間だとか、構成自体が、既存のトークショーは、スタジオでカメラと制作陣の前で台本に従ってMCが質問して、ゲストがそれに答える方式だったとすれば清潭Keyチンは、キーが考える最大限気楽な空間で、カメラも制作陣も最大限抜けて、台本を下に進行はせずに、制作陣は最大限後ろで見守って、キーさんが全ての進行をすることになりますが、その方式自体が、キー本人が芸能生活をしながら突き当たった似たような悩みや話を先にゲストに吐き出しながら、ゲストの心を簡単に開かせて、共感を導きながら、ゲストの悩みだけを聞くだけではなく、ゲストと話をしながら、キーも本人だけの悩みを一緒に解いていく、双方向の話で進行していくのが相違点だと思います。ヌッパンだとか、形式に関しては特に定めてはいなくて、キーが一番気楽に友達らとできることを、キーがやりたいようにするのが方式です。
き:僕にオファーした理由はおっしゃってませんでしたよね?'ㅂ'*
PD:ああ笑。「Keyword#BoA」というプログラムをやりながら、この子が、すごく賢くて、センスがある子だと感じました。本人の主観がはっきりしていて、それから、プログラムに対する認識もはっきりしていて。少し難しい話だとか、どこかで聞いてみるのも恥ずかしい質問も、共感を引き出しながら、雰囲気を作って引き出せる魅力があったんですよ。そんな姿を見ながら、僕らの中で、いつかキーとトークショーのようなものをやれたらいいという考えをしましたが、それが企画になって、制作することになりました。

ホストなのでプレッシャーもあると思うが、どんな魅力を感じたのか。また、料理をしながら話をするのは大変そうだが、どうか。
き:実は、昨年の「Keyword#BoA」以後、ずっとプログラムを作ろうというミーティングをしてきていて、企画は昨年からしていましたが、最初は「清潭Keyチン」のようなホームカミングトークショーのような概念ではありませんでした。最初はリアリティーやろうという企画でしたが、僕が今住んでいる家に友達もよく遊びに来たり、またはその友達が知らない友達を連れて来たりもする時に、なぜそうかよくわかりませんが、僕を見ると人々は僕に悩みの話をするんですよ。そこに僕がアイディアを得て、みんな話したい話が積み上がっているのに、僕らがバラエティーだとか放送に出る時に、自分の話をする機会がないんじゃないかと思い、気楽に心行くまで話できる放送を作ったらいいだろう、プラス、正直言えば、「ナレbar」からもアイディアをもらったところもあります。それで、合わせて、おもしろいプログラムを作ってみようという意図でやることになりましたが、これがスタジオでやるホストだったら、とても負担も大きかったと思いますが、僕が企画も一緒にして、話もたくさんして、会議もたくさんした結果、僕が一番気楽にできる方法でと制作陣のみなさんも合せてくださって、実際にも、アジトでカメラがあまり見えない構成にしてくださって、本当に家のように、負担なくすることができたと思います。料理をして、次にゲストの方々がいらっしゃって食べるという構成なのですが、時間を決めて僕が料理をしたことがなかったので、家で楽に作りますから、難しいと言えば難しかったです。それで慌てるような場面もありましたが、そういう部分も、リアリティーの一部だと考えていただければ、楽しんでいただけると思いますし、それに、食べながら話をすること自体が、むしろ、さらに自然に話ができるようにさせるんですよ。なので、他のトークショーよりも、ゲストの方々も料理というコンテンツがあることで楽に思ってもらえるようです。

家では、どんな料理を作っているのか。
き:洋食も韓食もしますが、僕が仕事のおかげで世界各地に通いながら、おいしかった食べ物を家で一度作ってみるという自分だけの時間を持っていましたが、やってみたら、料理のおもしろさを感じ始めて、そうしていたら、韓食よりも、洋食や東南アジアの料理をたくさんするようになりました。最近は、韓食も作ろうと努力しているところです。

招待したいゲストはいますか。
き:例えば、今年会社を離れた人や、もしくは自分だけの音楽の道を行っている人だとか、そういう人も出てくださって、もしくは、モデルや、放送人、芸能人じゃない方も出る計画です。それから何を聞かれましたっけ?
パクチソン:招待したいセレブ。考えつかなければ、私のことを言ってもいいですよ。
き:実は、僕がとてもパクチソンぬなと親しいですが、なぜ、シャイニーを好きになったのか、聞いてみたことがないんですよ。チソンぬなを招待することができたら、本当にうれしいです。そういうことも聞きたくて。それから、パンナレぬなも招待して、「ナレbar」で楽しく遊ぶ姿を一緒に演出してみたいとも思います。例えば、パンナレぬながコメディアンになったきっかけも気になっているので、一度聞いてみたいです。

企画段階から参加したと聞きましたが、具体的にどんな部分にアイディアを出しましたか。
き:構成から、タイトルも相談をたくさんしましたし。実は、質問は、「何して過ごしている?」から、本当に多様な話をしました。その中で、一番僕らしいプログラムを制作陣の方々が選択をしてくださって、僕がどこをやってどこをやらなかったというより、一緒に作ったプログラムだと思っていただければ良いです。

カカオオープンチャットの質問
・キーシェフがもてなしを受けたい料理は?
き:もてなされたい食べ物ですか... 考えたことがないですね。土俗的な韓国料理だと良いと思います。
 
・キーシェフが一番得意なチキン料理は何ですか
き:初回でもお見せした食べ物ですが、トマトワインチキンシチューと呼べば良さそうです。どこかで食べたものを自分なりに作ってみながら、自分だけのレシピで特別な味がする、そんなチキンシチューが一番得意です。

・実際にキッチンを構える意向があるのですか
き:いえ。全くありません。これは、レシピを提案するようなプログラムでもなく、僕が他のシェフの方々みたいに上手なわけでもなく、料理がひとつのトークの助けになる材料になればという願いで、本当にキッチンを構えるとか、そんな計画なありません。

鑑賞ポイントは?
PD:先ほども申し上げたように、自然さと気楽さです。気楽さの中で、芸能人ではなく、自然人として悩みや共感、そんなものを淡白に彼らの話を集中してよく聞けるように作るのが私たちのポイントです。彼らの正直な話を聞いていただければと思います。

カカオオープンチャットの質問
・料理はレシピに従う方ですか?本人の感に従う方ですか?
き:僕は本当に料理をまともに習ったことも無いし、レシピを参考にはしますが、料理を勉強している方が見れば、順序がおかしいことなどもあると思います。ひとまず、専門的にやるよりも、僕がある回では、料理が思い通りにできない回もあり、ある日には本当にうまくいくこともありますが、ただ、構えずにそのままやっていくのが「清潭Keyチン」の姿なので、そう見ていただければいいです。それで、質問の答えは、僕はレシピのそのまま従う方ではありません。

「清潭Keyチン」のタイトルが、真ん中がKEYの名前で、次がCHINですが、こうスペリングした理由は?
PD:Keyチンは、KEYの台所という意味にもなるし、「KEYの友達ら」と意味もあります。

友達らが、キーさんに悩みをたくさん話すとおっしゃいましたが、相手を武装解除させるキーさんだけの秘訣があるのですか?
き:僕は本当にただいるだけなのに、急に悩みを話し始めるんですよ。「ちょっと悩みでも話してみろ」そんなスタイルではなくて、自身の話を話し出すまで、僕は、自分でもわからないうちに、待ってあげているようです。僕が意図したことではありませんが。それが僕だけの対話方式なのか、性格なのかはわからないですけれど。僕もおしゃべりな方なので、正直に話していれば、相手も自分の話をささーっとするんですよ。それで...僕の性格のようですw

最後に一言
き:一生懸命撮影していて、僕のプログラムなので、一生懸命やっていますが、うまくいけば、とてもうれしいですけれど、そのように大成功じゃなくても、自分がうまくできるプログラムをやりたいと思ってやっていますので、後悔のないように撮影しています。



ついに!!!
今日の19時からですね><

初回ゲストはウネです!







楽しみだぁ!!!!
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