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今日もSHINee、明日もSHINee

番人15話メイキングとか、記事とか。

番人15話の、ボミとギョンスの初対面シーンのメイキングが公開されてますーーー!!!



ずっと唇触ってるきーちゃんかわいいー💕

そして、イシヨンがお母さんみたいに、ずっとそばで見守ってるよwww

き:本当にきれいだと思ってきれいだって言わなかった… 違うのかな…
演出家&スルギ:本当にきれいできれいだって言うんだよ!
シヨン:純粋なギョンスの気持ちで!
き:本当? 言葉を言い換えて、きれいだって言ってるんだと思った…

解釈の違いとかも、その場で解決!!!

初対面で、手を握ることを提案するスルギちゃん。
「そうすればトキメク?'ㅂ'*」
「うん!❤︎」ってかわいすぎだろーーー!!! 
そして、演出さんも満足のトキメキで初対面終了w 
そりゃ、見てるこっちもトキメくはずだーーー!!!

かわいい…かわいい…何度でも見れる、この映像………


13日の記者会見の、きーさんバージョン映像も出てたので、こちらも貼っておく!


ギョンスとボミについて、「この後から…あ!!💦」って、スポしそうになって、慌てて取り繕うきーさんがかわいくてなTT

利己的なVJさまの、きーさんだけをひたすら撮り続けたきーさんバージョン来た!!!


尊いTT


きーさんの演技について、とても良い記事が出ていたので、これも残しておきます。

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「ホンスル男女」→「番人」キー、「アイドル抵抗感」減らした賢い選択

[ソウル経済]「演技ドル」としてとても賢い行動だ。新しい分野を開拓する際の最も定石的なプロセスを踏んでいる。毎週月曜日と火曜日MBC「番人」に出演しているシャイニーキーの話だ。

各種映画やドラマで複数のアイドルが活躍しているが、いまだにアイドルの演技挑戦を眺める大衆の視線は容易くない。その意味で、キーの選択は、卓越した。劇中のさまざまな役割の中でも、自分に似合う服を探して着て拒否感を減らした。

「番人」は、法の枠の外で犯罪者を捕まえる組織番人の活躍を描いたドラマ。権力機関の内部情報網とCCTVをハッキングして犯人を捕まえることが番人の主な活動内容である。キーは、番人のメンバーであり、天才的なハッキングの実力を持ったコンギョンスに扮し、熱演を繰り広げている。

コンギョンスは劇中番人の活躍に欠かせない「鍵」の役割をする。スマートフォンとノートパソコンを利用して自在に情報を掘り出すのはもちろんスケートボードを活用した機動力で現場にも投入される。ここでチョスジ(イシヨン扮)とソボミ(キムスルギ扮)の神経戦を和らげる役割もした。

組織番人だけでなく、ドラマ「番人」でも同じだ。 「番人」は犯罪者を報復するという内容に加え、強烈なアクションがメインなので重く憂鬱な話になる恐れがあった。キーの登場により、ゴマ粒のような笑いが作られており、雰囲気の切り替えも行われた。

これはキーが自分の役割を十分に消化したので可能な結果だ。雰囲気を転換しようとする試みは退屈しない展開にはプラスになるが、ともすればドラマの流れを損なう結果を生む恐れもある。キーは主演俳優たちの間では、微妙な境界を守り、自分の役割を全うしている。

このように自然に劇に溶け込むことができたのには、役割に対する徹底的な分析が先行された。キーは台本でコンギョンスを見て、ヒップホップストリートファッションと巻き毛を提案した。 「僕はスニーカーがあまり好きではないですが、コンギョンスは好きそうだと思った」と言うほど、コンギョンスにすっかり溶け込んだ状態だ。

前作tvN「ホンスル男女」でも同じだった。この時もキーは中心ラブラインをなす男主人公ではなく、個性的な助役を選択した。初のドラマ挑戦であるだけに欲を出しそうなものだが、舞台上シャイニーの姿はしばらく置いてコミック演技も厭わなかった。

「番人」で自分だけのハッカーキャラクターを作ったように、「ホンスル男女」は「地方から来た金のスプーン公試生」を具現するために台本になかった方言まで加えた。大邱方言を準備してオーディションを受けており、以降は標準語で出てきたセリフをいちいち方言に変え演技した。

このような演技の努力は、好評という結実として戻ってきた。キーは勢いに乗って半年ぶりに二番目の作品「番人」に臨んだ。今回もやはり良い評価が続いている。しかし、キーはまだ喉が渇いている。 「賞賛に値するのか、疑ってしまうぐらい、身の置き所が分からない」と謙虚な態度を一貫している。

この程度で満足ならばあえて「定石」という修飾語を付けることができない。キーは、単にかわいい明るい役割から一歩進んだ。過去のことを恐れるソボミに手差し出し、「お前が行きたいところに行こう」とするところで頼もしい「オッパ味」があふれた。真剣な演技も十分可能なキーであった。

若々しさから頼もしさを超え、今後の隠された痛みも描き出す予定だ。番人のメンバーの中ではまだコンギョンスの事情だけが明らかになっていない状況。家族とにまつわる話であるだけに、コンギョンスが内面深くに隠しておいた悲しみを表現しながら、キーの演技力も一層成熟ものと期待される。

ドラマのクオリティを高めるために重要なことは、その俳優の出身ではなく、配役消化と演技力である。その点では、キーは十分にこなしている。コンギョンスに正確に移入し、ドラマに豊富な楽しさを加えた。キー本人としても舞台の上で見せていないいくつかの姿を披露することができるチャンスだ。

キーは、ケーブルから始め、地上波で着々と歩んできた。また、劇中の役割の比重に欲を出すことも、かっこよくだけ見せようともしなかった。ただ、自分の魅力と合う役割を選択して、個性を生かすために努力した。これを表現するところは、几帳面な台本分析力が光を放った。

演技力論議に巻き込まれる俳優は少なくない。実際の演技力が不足してあることもあり、自分に合った役割に会うことができなかったことでもある。キーは二つの条件をすべて満たし、俳優として巡航している。今ちょうど2幕始まった「番人」で、彼の活躍がより一層期待される理由だ。

【出処】ソウル経済
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「番人」もちょうど折り返しまで来ました。
きーちゃん、ファイティン!!!!

あ、「ラジオスター」のスペシャルMCの記事も出ましたよね!

ゲストが90年代~2000年代を輝かせたアイドルたち、1TYMのソンベッキョン、godのパクチュニョン、キムテウ、神話のチョンジンが出るそうで!こちらも楽しみですーー

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