SEOUL★SOUL

今日もSHINee、明日もSHINee

今回も初出演番組は青い夜!

前回ミニアルバム活動の時も、真っ先に「青い夜」に出演したテミンですが、
今回も、音源公開と共に、2/22日の「青い夜」に出演♪
またもや、深イイー話をしてくれました♥

いつものように、気になったところだけで、全訳ではありません!
しかも、雰囲気訳ですが、自分用のメモに…
(長文注意)


前回のミニアルバムがいつ出たかわからないてむ…
リスナーから聞いて、ようやくわかったけど、
て「記憶力悪くて」
ちょ「大丈夫です。5/25さえ覚えておけばいいです。」
て「それは覚えてますよ」

5/25が何よりも重要\(^o^)/

今回のアルバム、長い時間準備していた分、力を入れた部分はありますか?
て「これまで、シャイニーのアルバムでも、ソロアルバムでも、
曲を会社でチョイスして僕らの元に来るシステムになっていましたが、
今回は、曲を収集する時に、僕がまだ作曲については未熟な部分もあって、
よくわからない部分が多くて、曲チョイスをする時に、僕が直接聞いて、
集めた曲が多いです。ほぼ全曲そうやって準備をしました。
それに作詞にも初めて参加して、振り付けだとか、そういう部分にたくさん参加しました。」

それを始めるのに、プレッシャーは無かったですか?
て「最初に思ったのは、僕が参加したアルバムなだけに、結果物に対して、
もしもフィードバックが来なかった時、全ての責任は僕に来るんじゃないかとすごく思いましたが、
ご一緒した良いスタッフたちが、僕の意見を吸い上げてくださって、
とても良い部分を取り入れてくださったんです。
それなので、結果物もうまくできたようでもありますし、
準備過程は、とても満足なアルバムのようです。」

テミン君が一番かわいがっている曲は?
て「『Drip Drop』という曲で、それともう1曲あります。『ポルソ』という曲がありますが」
ちょんD「www」
て「なんでですか?w 僕がすごくかわいがっている曲なんですが、
『Drip Drop』から先に説明しますと、
フィーチャーR&Bジャンルの曲で、近頃、一番洗練されている音楽といえます。
何よりも、最初にぱっと聴いた時、気に入った曲なんです。」
ちょ「コンサート映像撮影の時でしたが、一緒に聴いたじゃないですか。
テミン君がある程度編曲などについても話して、録音終わったから聴いてみてと言われて、
聴いたんですけど、あまりにも良いんですよ!
僕は実は、ガイドよりもテミン君が歌うバージョンの方が遙かに好きです。
それで、聴きながら、あまりに楽しくて、踊りながら聴いた記憶があります。
これは、タイトル曲ですか?」
て「いいえ。タイトル曲の横にさりげなくいるような」
ちょんD「カップル曲と言えますか?」
て「はい。カップル曲と言えますね。」
ちょんD「では、タイトル曲の話をしなければなりませんね。」
て「もうひとつだけお話ししなければなりません。
先ほど、『ポルソ』という曲の話をしましたが、
ぼくが好きな理由が、作曲家と一緒に押したり引いたりしながら、
結局は、ぼくが押して、僕の曲にしたというエピソードがあります。」
ちょ「まずは曲を聴いてから、詳細な話を聴こうと思います。」

『ポルソ』の話をやたらしたがるてみたんw

タイトル曲について、どんな曲で、どんなポイントがありますか?
て「『Press Your Number』は、Bruno Marsがメロディーラインを作って、
The Stereotypesがトラックを作った曲で、
メロディーラインは感性的に悲しい感じがして、
これまでシャイニーとしても僕としても、
初めてお見せした、感性的なダンス曲だと思います。
パフォーマンスが、自分の口で言うのも何ですが、良いと思います。」
ちょ「この曲のパフォーマンスは、とても高い水準ですね。
実はこの曲、すごく前の曲じゃないですか。
SMで収集して、4年ぐらいになるかと思います。
その時のトレンドと今のトレンドが違うので、
編曲しながら、ビートがかなり変わったじゃないですか。
そこに合わせて、かっこいい振り付けができあがったと僕は思っています。」

では、この曲のポイントはパフォーマンスと言えますか?
て「そうですね。パフォーマンスもとても大きな比重を持っていると思います。」

ショーケースでの反応はどうでしたか?
て「振り付けの部分部分で、身体を触る…w」
ちょ「セクシーな、と言ってもいいですよㅎㅅㅎ」
て「言いながら耳が熱くなりそうでw
少しセクシーな感じの振り付けがありますが、
その部分で現場での反応が良かったと思いますw」

『Press Your Number』ライブ〜


初ライブはいかがでしたか?
て「あまりに緊張したからか、この歌、立って歌ったことあったかな?と思ったんです。
考えてみたら、録音以後、立って歌ったことが無かったようですw 混乱しますねw」

『怪盗』の時はかなり違いますね。どんな部分が変わりましたか?
て「『怪盗』がコンセプティブな曲だったなら、
今回は歌詞の内容のように、少しリアルに近づくことができる内容と言えますかね。
コンセプトよりも、共感できる歌詞の内容だと僕は思います。
だからか、歌う時もより歌詞の内容を考えながら歌うようです。」

別れの歌ですよね。この曲の歌詞にも参加していますが、
どんなことを考えましたか? 集中した部分は?
て「最初は、歌詞の内容というよりも、タイトル曲に決まった曲だったので、
それに合わせて、簡単に近づくことができる内容にしようと思いながら書きました。
周りの方々の助けを借りながら。」
ちょ「共感を得るのなら、愛の話が楽でもあって。
曲の雰囲気に合わせて、少し暗い、別れの話にしたんですね。」

歌詞を書くのに、人の話が助けになりますが、
人から聞いた話で、おもしろいエピソードはありましたか?
て「『Press Your Number』ではなく、『Soldier』という曲の作詞をする時なのですが、
僕がまさに作詞を盛んにしていた時に、友達が1度聞かせろというんですよ。
それで聞かせたら、友達が作詞をしたんですよ!本当に真剣に!(笑)
でも、僕は気に入らなかったんです。それで僕が即拒否しましたw」
ちょ「友達の助けを借りながら、友情も感じることができましたね」
て「友情だけ感じました(δvδ)」

てみなwww
天使の仮面を被った悪魔www

『Soldier』という曲、準備中に僕も聴いたじゃないですか。
すごく歌詞が良いとその時も言いましたが、
今回のアルバムは大衆の理解度を高めようという欲を感じたんです。
そんな部分を考えながら歌詞の作業をしたんですか?
て「そんな感じはありますね。いつもSMで僕が見せてきたのは、
コンセプティブで、内容が盛り込まれているというよりも、
ストーリーやコンセプトがぎゅっと決まっていたじゃないですか。
そういったことよりも、リアルに近づくことができればいいなと」
ちょ「まるで周りで聞いた話のように感じることができるように」
て「最大限、そんな風に身近に書いてみようと努力しました」

世界的なミュージシャンが参加していますが、
最初に受け取った時、どう感じましたか?
て「『ポップスらしい』と思いました。
そして何より、歌が本当にうまいな〜ガイドボーカル、
僕がこれを消化できるかな、と」
ちょ「プレッシャーもあって」
て「はい」
ちょ「もうアルバムも出て、テミンさんが新しく解釈しましたから」

『Drip Drop』のMVについて聞きたいです。
ダンス群舞MVと言えますよね?
砂漠で一生懸命踊るテミンさんの姿も見ることができますが、
わ〜本当にいいですね!1秒も休むこと無く、あまりに一生懸命踊って、かっこいいです。
て「まずは、振り付けに休むところが無く、最大限、淡々と作りたくて、
本当に休むところなく、わーっと作りました。
撮影場所は、LAの砂漠ですが、エピソードが1つあります。
元来、LAのその地域は雨が降らないんです。1年に1度降るか降らないか程度なのですが、
僕が行った時が、そのタイミングでしたw
雨があまりにも降って、撮影できないかと思いました。
幸い、撮影する時には雨が止んで、無事に終えることができましたが、
残念だったのが、空が晴れてなければならなかったのに」
ちょ「雲もありましたね。雰囲気が新しかったですね」
て「でも、そのためにかえって、雰囲気が良く出たと思います」

『Soldier』のパフォーマンスについて説明してください
て「メドレー映像とショーケースで2回お見せしましたが、
ピアノを演奏して、その後、ピアノの上に上がって、歌を歌うんです。
これは僕のアイディアですw 作詞も僕がしましたw」
ちょ「全体的に歌詞を書きながら、曲を聴きながら、
思い浮かぶイメージがありますから、
歌う人・パフォーマンスをする人が曲進行をしたら、表現したいことが出てくると思います。」

(リスナーからの質問)
ミニアルバムを出した時、自分だけのアイデンティティーを探したいと、
テミンだけのアイデンティティーをお見せしたいと言っていましたが、
今回の正規アルバムを準備しながら、そのアイデンティティーは見つかりましたか?
て「アイデンティティーと言うならば、見つかったと言えば見つかりましたが、
半分だけ見つかったと申し上げたいと思います。
確信するのが難しいのですが、
アルバム中、僕が望んだ収録曲には一緒に作業した曲がありますが、
タイトル曲は、悪いという意味ではなく、僕がもう少し、
僕のイメージに近いというよりは、大衆に近い歌だと思います。」
ちょ「ある程度、タイトル曲には妥協があったということですね。
外的な部分では、アイデンティティーを探すために努力して、
方向性を見つけることができた、そんなアルバムと言えますね。」
て「はい」
ちょ「方向性を見つけたのだから、それを発展させていけばいいと思いますよ」

(リスナーからの質問)
ジョンヒョンが参加した曲について説明をお願いします。
ちょ「僕は楽しかったですけど、テミンさんはどうでしたか?」
て「何より、録音する時、一緒に作業したじゃないですか。
その時、すごく楽しかったです。
一緒に話をしながら作業して、楽しいというよりも、すごく大変でした。
歌がすごく高くてwww」
ちょ「難しい部分はありましたね。ちょっと難易度がある曲でしたが、
テミンさんがあまりに上手に歌ってくれて。
録音が終わった後にテミン君に言いましたが、
これはお前が歌う歌だよと。
なぜなら、一番最初に曲を書いた時は、キャンプ自体が、
僕のアルバムのタイトル曲を探すキャンプだったんですが、
曲を書きながら進めていたら、タイトル曲だけじゃなくて、
収録曲も出たから、書いて、これは誰が歌うのがいいかな〜と考えてたら、
テミンさんが歌ったらいいんじゃないかと思いました。
録音しながら、すごく驚きましたよ」
て「あまりに音程が震えてとか…w」
ちょ「いや、そうじゃなくてw あまりに似合っていてw」
て「高すぎる!w」
ちょ「いやいやいや!あまりにうまく消化してくれて、すごく驚きましたよ。
僕も、ディレクターとして参加をたくさんしてきましたが、
思ったよりもうまく消化してくれた時、すごくうれしいんです。」

(リスナーからの質問)
『Drip Drop』の女性の声は誰ですか?
ちょ「僕も知りたいですㅎㅅㅎ」
て「僕も知りたくて死にそうデス(δvδ)
ひとまず、みんなが知っている有名な歌手ではなくて、
コーラスで活動してる方と聞きました。
会社から、『この声はどう?』と話をもらった時、『いいですね』と」
ちょ「そんな、詳細な部分まで協議をしたということですね?
『Drip Drop』で、自分の声だけじゃなくて、
女性の声が一緒に入って歌うのが良いだろうという話も一緒にしながら」
て「はい。まずは、雰囲気がちょっと上がるようです。」
ちょ「興味もわいて。誰かな?と思ったり。妙にセクシーな感じも出て。
とても良い選択だったと思います。」

誰も知らないという、『Drip Drop』のコーラスですが、
本人が名乗り出ましたね。
LiViiという方で、コーラスじゃなくて、シンガーソングライターです、と^^;
この曲にぴったりの、魅力的なボーカルだと思う!!!

少年から男になって帰ってきた!と毎回言われますね。
て「24歳なので、『おじさんになって帰ってきた!』より良いと思いますw
個人的な話ですが、『女性じゃないの?』という記事がたくさんあったんですよ。
そういう部分は、ちょっと悔しかったりします。」
ちょ「大衆の視線だとかは避けられないから、一部のソースだと僕は思っています。
そういうのまで気にし始めたら、メンタルが大変ですから。
それに、テミンさんの望むものもありますし、
そういうのは気にしなければいいと思いますよ」

うーん。
そう言いながら、一番気にするのは、ジョンヒョンさんなんだよなぁ…

『ポルソ』について
ちょ「この曲もエネルギーを感じるバラードですね。
コーラスとテミン君の声の調和もとてもよくて。」
て「ありがとうございます!
何より、この曲は感性がとても良い曲だと思っています。
作詞していただいたのもありますが、
すでにオレはお前を忘れたと言いながらも、
内心は忘れられないわけじゃないですか。それがすごく響きました。
それと、実はこの曲は編曲し直したじゃないですか。
前は少し哀切な感じがあったけれど、編曲し直して、
少し甘い雰囲気も活かすことができました。」
ちょ「アルバムの色と合ったようでもありますね。」

(てむがこの曲をくれとねだったと記事になったことについて)
ちょ「僕が冗談で、『テミナ!この曲は僕のアルバムに入れないとだめになったよ。
もう曲が出ないよ。書けないよ。お前にあげるって言ったあれを取ってこないと。』
あの時、テミン君がすごく驚きましたよねw
チェジュ島でだったか、『なんでだろう』とw 冗談なのにw」
て「すごくおかしいのが、僕がそうせざるを得なかったのが、
会社のスタッフが、『本当にそうみたいだよ!』と一緒になって言ってw
『本当なのか!どうなってるんだ!』とw」
ちょ「その瞬間、ちょっと悔しかったんじゃない?」
て「いいえ。悔しいというより、取られてはいけないという気持ちでwww」
(リスナーから)コーラスはちょんDですか?
ちょ「はい。コーラスに少し参加しました。
よく聴いて頂けると、僕の声が出てくると思います。
ガイドも僕が歌いましたから、一緒に歌ったら楽しいと思って、参加しました」

ちょんが歌う『ポルソ』も聴きたいですTT

友達の話をしたいです。
カイ君ととても親しいのは有名ですが、今回のアルバムを聴いて、
どう言っていますか?
て「実は、カイさんがアメリカに行っています。
ショーケースの前に連絡が来て、行けなくて残念だと。
そんな話もしてくれてとてもありがたくて、
なにより、友達がいるから、カイさんの他にも、
ムンギュという友達もいて、あ、今やティモですねw
そんな一言一言が力になります。」
ちょ「今日もショーケース会場から放送局まで、
一緒に来ている友達がいるじゃないですか。
マネージャーかと思いましたw
遅い時間なのに、応援してくれて、普段も遅い時間まで話をしながら、
応援してくれる、そんな友達なんですか?」
て「その友達が、監督を夢見ている友達なので、
こういう環境をお見せしたくて、最近連れて歩いているのですが、
実はその友達は『私たち結婚しました』という番組に出たことがありますw」
ちょ「あーその友達ですか!」

グォノかwww
ボラの最後に、ちらっと顔出してて、どんだけ出たがりなんだと思いましたがw

ちょ「カイさんが一緒に作業したいという話をしたそうですが」
て「僕とですか? いつですか?」
ちょ「そうみたいですよ」
て「あ〜そういう話はよくしますよ。
『そのうち一緒にやろうよ』という話はお互いよくしますよ。
機会があれば、コラボステージでもできれば。
やったこともありますよ!」
ちょ「ミニ1集で」
て「『Pretty Boy』という曲でカイさんが僕の曲を手伝いましたが、
反対に僕がカイさんを手伝ったりとか、一緒にデュエットするだとか、
なにか、そういう機会があったらいいですね」
ちょ「2人が一緒にやるなら、パフォーマンスが最高になりますね」
て「お互い歌手なのに。こういうのがちょっと心配です。
『オレ、歌がんばるよ』よりも、『ダンスうまくやらなきゃー』とw」
ちょ「でも、パフォーマンスを重点的にやる方々も、
とても優れた能力を持つアーティストだと思います。
一生懸命踊るのも良い芸術の趣向です。
ですから、ふたりの良いシナジーといえば、パフォーマンスが期待されます。」

ジョンヒョンさん、さすが、うまくまとめますね!

全てが早く変わっていく世の中ですが、
最近、悩んでいることはありますか?
て「音楽市場が本当に早く変わっていくようです。
早くて、常に新しい物を望まれていて、
そういうのものに、僕らがむしろ反対に付いていって、
合わせて行くのが最近はより大変なのではないかと思います。」

これはちょっと、誘導尋問でしたねw

個人的に、最近、ハマっていることはありますか?
実は、テミン君はワークホリックなので、
仕事を始めたら、他のことを全く考えない子ですから。
それでも。準備する前にハマっていたこととか。
て「僕は1つにハマれば長くハマるじゃないですか。ビリヤードにハマりましたが。」
ちょ「ビリヤードしたいですか?」
て「すごくしたいです。活動が終わって、余裕ができたら」

『One By One』について
て「ギターのリフが出るとても洗練されたR&B曲です」
ちょ「初まりから、血が…しびれるような感じがありました。
そのギターリフのポイントがとても強くて。」
て「そうでしょ!聴いた途端、僕は、『あ!公演場でやったらいいな!』と」
ちょ「始まりから弾けて!」

ちょ「この曲も成熟した雰囲気がしますね」
て「はい。雰囲気も良くて、愛する人の神秘について表現した曲です。」
ちょ「これを歌う時、どんな部分に集中して歌詞を理解しましたか?」
て「すごく老練味が必要な曲だと思うんです。
単純な恋というよりも、『君を愛してるよん♪』という感じではないので、
少しずつ少しずつ息を吐き出すように歌うよう、努力しました。」
ちょ「この曲もボーカルが重要な曲ですよね。
コーラスラインもそうで、全体的にギターリフだとか、
ポイントがとても付与されているので、
うまく歌えば、もっとかっこよくなる曲だと思います。」
(リスナーから)「ギターの音だけ聞けば、ロック公演場にいる感じですね!」
て「ギターの音がかっこよく出るし、808ビートがベースでパーンと出て、
公演場で聴けばとてもかっこいいと思います。」
ちょ「HIPHOPビートとも言えますね。
808ベースの音がたくさんの方々にも自分でも知らないうちに慣れ親しんでしまうほど、
たくさんのソースに使用されている楽器なので、ここでも使用しましたね」

アルバムを準備しながら、たくさん悩んだかと思いますが、
楽しさもあるんじゃないでしょうか。
て「本当に楽しかったです。あれこれエピソードも多いですが、
1番のエピソードは、ジョンヒョンさんと一緒にディレクションも受けながら、
一緒に録音に参加した部分。とても楽しかったです。
それから、歌ごとに色が違うじゃないですか。
それで冗談で、ディレクターの方々と、例えば、
悲しい歌、『Soldier』とか録音する時に、
『僕は泣きそうです』などと言いながら冗談を言いながら、
悲しいことを考えて歌った記憶があります」

(リスナーからの質問)タイトル曲の他に、ステージで見せたり聴かせたい曲はありますか?
て「パフォーマンスなら、『Drip Drop』を皆さんが必ずご覧になっていただけたらうれしいです。
それだけ僕がたくさん準備をした曲です。
それと、公演場では『One By One』が、イヤフォンで聴くのとは違う感じがすると思います。
空間感で、シナジーを発生することができる曲だと思います。」

(リスナーからの質問)ソロコンサートの予定はありますか?
て「しなければならないですよね。
アルバムが出ましたから、機会が早く訪れたらよくて、
実は具体的な日時は出ていませんが、もし具体的な日時が決まって、
計画が固まったら、体系的に準備しますよ。
いずれにしても、ジョンヒョンさんがとてもかっこよくコンサートを終えたので、
僕は僕だけの色で、新しく、コンサートを作るんじゃないかと思っています。」
ちょ「僕とは本当に違う色になると思います。
テミン君は、いつもステージに対する連携性だとか、
ある程度のクオリティーを頭の中に描いている人だから、
もしもやることになったら、どんなニュアンスを描きたいですか?」
て「ジョンヒョンさんのコンサートに行った時、本当に良かったです。
自分が音楽をして、それを伝達するんだという感じをすごく感じました。
音楽を伝達するということ自体が、ジョンヒョンさんの歌になって、
楽器や作曲のようなところにたくさん感じましたが、
それをパフォーマンス的な部分と歌で一緒にやりたいと思っています。」
ちょ「そういう部分では、華麗な、ステージ装置だったり、
ダンサーの方々と一緒に合わせる呼応だとかで新しくお見せすることもできますね。
実は、シャイニーというメンバー5人の中で様々な魅力を持っている人が多いですけれど、
それぞれが持っている色が違っていて、それがすごく良いですね。」
て「そうですね」

成績はそんなに重要ではないですが、
テミン君と一緒に作っている人々や、テミン君を支持するファンの皆さんは、
1位を願うかもしれません。
それに、テミン君もそんな成績が出たら、喜ぶのは当然ですよね。
もし1位になったら、1位公約は?
て「僕が1位にならなければならないという考えはしていなくて、
考えていた公約は無いんですけど、
もしも1位になったら…ジョンヒョンさんの腹筋をお見せします(δvδ)」
ちょ「僕ですか?!!!ㅎㅅㅎ ちょっと待って下さい!なんで僕なんですか?!」
て「こういうの、おもしろくないですか?」
ちょ「何がおもしろいんですか!全くおもしろくないです!」
て「僕じゃない、他の人がそういうことするの」
ちょ「慌てますね。家で休んでいる日に。テレビを見ているかもしれないのに。
じゃあ、ぼくがテレビに向かって自慢げにお見せしますよ」
て「ああ、そうですか?それなら、僕にいい考えがあります。
事前に写真を撮っておいて、1位になった時に、
ポケットから写真を取り出すんです。」
ちょ「僕の写真をですか?!!!ㅎㅅㅎ」
て「はい(δvδ)」
ちょ「どういうことですか!!ㅎㅅㅎ おかしなことをしますね!
他のことにしてください。テミン君がその場でできることにしてください」
て「その場でできますよ(δvδ)」
ちょ「やめてください!ㅎㅅㅎ 無理しますね、テミンさん。
1時間半の間、僕が一生懸命話をしたのに。ひどいんじゃないですか。」
て「じゃあ…プルンバム家族のみなさんに、
感謝していますというメッセージを言います。」
ちょ「それはありがたいですね。録音して送ってもらえれば、一緒に聞くこともできますしね。
変わった公約ですね。青い夜でいつも公約を聞いていますが、
そんな風に言う人は、不思議です」

え?青い夜で1位公約なんて、聞いたことないよw
普段アイドルはゲストに呼ばないじゃんw

今日はどうでしたか?
て「いつもそうですが、緊張がいつも最後に解けるようで、とても名残惜しいです。
やっと話すことができそうなのに、もう行かなければならなくて。
残念ですが、プルンバム家族のみなさんとは、もう3回お会いしましたが、
もし、機会があれば、またここでご一緒できたらうれしいです。
とても楽しかったです。」
ちょ「新しいアルバムでも、コンサートでも、良い知らせがあれば、
プルンバムにいらっしゃって、消息をお伝えしていただけたらありがたいです。」

-------------

ボラフル映像は、公式で出ています^^

前回、「青い夜」では、ジョンヒョンさんは自分のアイデンティティーがしっかりあって、
うらやましい、自分のアイデンティティーを探したい、
と言ってたてむですが、今回のアルバムを通して、ある程度、見えてきたみたいですね。
まだまだ不服みたいだけど(笑)、ちょんに「それを発展していけばいいんですよ」と
アドバイスをもらって、この二人の関係は、ほんと、いいな〜と思いました^^

本人は明言するのを避けた、「妥協」という言葉。
ちょんがそこを軽々と、がっつり言ってくれちゃいましたが(笑)、
ちょんの時と同じように、タイトル曲に関しては、
かなり、会社側の意向が強く反映されるようですね。
でも、歌手「テミン」を作っているのは、
イテミンという人物を中心とした、たくさんのスタッフによって成り立っているのだから、
そこは、納得しつつも、何かちょっと惜しい気持ちも残るんでしょうね。
また、次のアルバムへの課題にしていければ良いですよね^ω^
今回のアルバムは、タイトル曲含め、むちゃくちゃ良いですから、リスナー的には。

これまでの「作られた」イメージよりも、
今回は、「身近に感じてもらうこと」に重点を置いたようですね。
そこに集中して、自分で歌詞も書いて。

確実にステップアップしたアルバムです。
活動も始まりましたが、今のテミンを存分に世間に見せてやれーーー!!!

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