SEOUL★SOUL

今日もSHINee、明日もSHINee

Marie Claire Korea 2019年2月号KEYインタビュー

ひっさしぶりに雑誌インタビュー翻訳しました!

Marie Claire Korea 2019年2月号掲載のきーさんインタビューです!

キスタでの宣伝激しくてwww

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#swatch

SHINee KEYさん(@bumkeyk)がシェアした投稿 -


[記事訳]シャイニーのメンバー「キー」、今演劇俳優です

とても良いきーさんのインタビュー記事がありました! これはぜひ読んでいただきたいです!!!

エク'sインタビュー(地球を守れ・KEYインタビュー)

良いインタビュー記事があったので、翻訳しました!!!
元記事に日本語もありますが、怪しいので💦

[엑's 인터뷰①] '지구를 지켜라' 키 "신하균 역할 부담 없어…센 캐릭터 편해"

[엑's 인터뷰②] 샤이니 키 "늘 신선한 매력 보여주는 연예인 되고파"

IZEテミンインタビュー

3/18のIZEのテミンインタビューです!

とても興味深いインタビューだったので訳してみました^^
EBOOKもあり、かなりのお得感です!

[スターキャスト]、コッカルコン?! シャイニー美しいコンサートView!

自分のレポを書くまでは、他のものは上げたくなかったので、
今頃ですが、「スターキャスト」のソウルコン記事です^^;;

[スターキャスト]、コッカルコン?! シャイニー美しいコンサートView!

SHINee's BACK〜!
昨日夜明け正規4集「Odd」の全体音源を公開して本格的なカムバックの便りを知らせたシャイニー。
今日はまるで一本の映画を見るような映像美で人目を引くタイトル曲「View」のミュージックビデオを公開してファンたちの熱い呼応を引き出しています。



[翻訳] Dazed Digital ジョンヒョンインタビュー

Guilty pleasure
ジョンヒョンにあえてGuilty pleasureが何なのか聞かなかった。
ソロアルバムにすべての答えがあるので。




[スターキャスト]「見たことのない、デジャ〜ブー?」

[スターキャスト]「見たことのない、デジャ〜ブー?」...ジョンヒョン、クレイジーソロ出撃
2015-01-11 14:21



わかってみたら
双葉の頃からから格別でした。
中学校2年生。
友人がゲーム機に触わっているとき、
彼はギターとマイクを掴みました。
そして、2008年5月
「シャイニー」でデビューしました。

【翻訳】DAZED2月号KEYインタビュー<続き>

DAZEDのKEYインタビューの続きです!

それでは、どうぞ!!!


【翻訳】DAZED2月号KEYインタビュー

注目のDAZED2月号が出ましたね!!

めっちゃかっこいいです><

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ELLE girl 6月号インタビュー【テミン】

久しぶりにミノがスターコール送りましたね!



まだ20歳なのに、年取りたくないんだ、ミノwww
ミノは基本的にマンネ気質だから、いつまでも、
ヒョンたちのかわいい弟でいたいんだよねwwwww


ELLE girl撮影チーム

ちょっと、ぶりん
す~ぐそうやって、スキンシップしちゃうヽ(`Д´)ノ

ってことで、ラスト。テミンインタビュー訳です

ELLE girl 6月号インタビュー【KEY】

ELLE girl 6月号、KEYインタビュー訳です

ELLE girl 6月号インタビュー【ミノ】

続いて、ELLE girl 6月号、ミノです^ω^

ELLE girl 6月号インタビュー【ジョンヒョン】

ELLE girl 6月号、ジョンヒョンです^ω^

ELLE girl 6月号インタビュー【オニュ】

ジムのトレーナーときぼみ


そしてこれは、きぼみが書いた、ジムのロゴのプレゼント♪
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「ラブリーKEY君」って書かれてたよwwww
まっちょな兄さんにとっちゃ、そりゃ、「ラブリー」だよねwwww


ってことで、本題へ。ELLE girlのインタビュー訳です。
結構な分量なので、まずは、導入~オニュです

ミノと入れ替わりたい'-'*

今日のMAYPOLEペンサ~


きぼま・・・いぇっぽよTT

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ちょw オニュの手!!


待望の、KEYてむ@elle girl 3月号が出ましたね!!

[翻訳]“五人がひとつの宿舎に住むこと自体がシチュエーションコメディ” -3

【シャイニー|“五人がひとつの宿舎に住むこと自体がシチュエーションコメディ” -3】

SMの色は何だと考えますか?
キー:今はとても多様化したようだけど?
ジョンヒョン:ウーン.......基本です。基本が本当にがっちりしているようだという気がすごくします。振りつけもそうで、ビジュアルもそうで衣装もそうで。ひとまずみな基本を合わせて行くような感じ? 練習生の時から感じたことですが、練習生の時は常にレッスン受ける内容が基本に関連したことです。常に発声練習受けてバウンス身につけて。

それが気になってたんですよ。いったいシャイニーは練習生時期にどのようなトレーニングを受けて踊りをあのようにかちかち合わせのるか。(笑)
オニュ:本当に体系的なトレーニングを受けます。
ジョンヒョン:本当にそうです。基本をずっと繰り返して身につけて。僕は発声3年習いました。
オニュ:僕は発声習わなかった。(笑)
ジョンヒョン:ヒョンは少し遅く入ってきてタイミングを逃したんですよ。実は、僕が発声ができなくて3年させんだと? (笑)

■“‘Lucifer’は今までした中で最も身につけにくい振りつけ”

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ところでファンたちが撮った< SM TOWN >公演動画が出回っていましたが、テミンさんが先輩たちと踊る場面が印象的でした。遠くから捉えていても、テミンさんだとして見ることができる程動作に特徴が見えたんですよ。
テミン:動作で線みたいな物が重要だと考えています。そしてあまりにもに体形が痩せているからなのでしょうか? (笑)

ただ良い体形だと言えば良いです。(笑) テミンさんは言葉どおり体が育っている状態ですが、そんなことがボーカルや踊りにちょっと影響を与えた部分があるんですか? 声に力がさらについたという感じがしますが。
テミン:僕が確実に感じているよりは周辺の方々の方がたくさん感じておっしゃられるようです。周辺の方々はまだあどけない声があるという話をたくさんして下さって。
オニュ:テミニは練習量が多くて上達するようです。

踊りも‘Lucifer’を見ると特にカルパクで合わせたようで。(笑) 自分のスタイルを追求しているようですが?
テミン:振りつけを習う時、振付け師の方が望んでいる感じに最も似ているようにまねようとします。ところで今回は振付けが躍動的でとても強いのに拍子はカルパクなのでそのまま無意識に練習しました。

‘Lucifer’は拍子をずっと切りながら踊らなければならないですが消化することはどうでしたか? 動作を覚えることから複雑だったでしょうに。
テミン:振りつけを習う時困り果てたのは、僕たちがしてきた振りつけの中で一番大変で歌が早かったことです。それで覚えることも大変だったし、振りつけスタイルがちょっとオールドスクールといわなければならないでしょうか? なじみがうすかったです。群舞を合わせる時はお互いに動作を見ながら“この部分は腕をちょっと下ろさなければならなくて...”このような風に指摘しながら合わせて。指一つ一つみな合わせます。
ミノ:皆お互いを見ています。(笑)

ところで他の公演で見ましたが、ピアノをひきながら歌を歌うのが好きなようですね。ニューエージ音楽が好きだとも言うし。普段ちょっと静かに過ごすほうなのですか?
テミン:僕は元々内気なんです、実は。
ジョンヒョン:嘘つくね。
シャイニー:ウハハハハハ
オニュ:いや、待って。まだ話終わってないよ。(笑)
テミン:初めて会う人には人見知りしますが、親しくなればとても活発なんですよ。

■“これからはもう少し大衆的なことをしてみたいです”

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ミノ“時間を経てもっと発展する部分をお見せしたいです。”

ヒョンたちと過ごすことはどうですか?
テミン:僕が似て来つつあります。大変なことになりました。
ミノ:テミニが最初は適応できなかったけれど、適応してからは一番笑わせます。ギャグをして笑わせるのでなく、実生活で僕たちを笑わせてくれますよ。
ジョンヒョン:人生がシチュエーションコメディです。実は五人が一つの宿舎に住むということ自体がシチュエーションコメディでしょう。
ミノ:物なくす時が最高です。宿舎に入ってきてテミニが“カバンどこに置いたんだっけ? 宿舎に入ってきてカバンが重くてドアの前に置いたはずがなくて”こう言うんです。それで家にきて最初にどこへ行ったかと聞くと部屋に行ったと言うんです。それで部屋に行ってみるとそのままカバンと携帯電話がありますよ。それを見て“お、これがなんでここにあるんだっけ?” こうですよ。
テミン:あ、あのこの前もおばけ見ました。オニュヒョンおばけ。

おばけですか?
テミン:僕が明確にオニュヒョンを居間で見ましたよ。居間でヒョンを見た後にトイレに行こうとドアをあけました。ところで鍵が掛かっているので、“ミノヒョン、ミノヒョン”そう言ったが、実はオニュヒョンだったんです!
シャイニー:...
キー:次の質問して下さい。
ジョンヒョン:この子が疲れているからそうなんですよ。

音楽の話をします。今回のアルバムでシャイニーができる音楽の幅を広げたようです、各自シャイニーを通じてしてみたい音楽があるんですか?
ジョンヒョン:ソウルです。一度もそのような音楽をしてみたことがなくて。でなければロックやメタル? 男ならばメタルでしょう。(笑)
オニュ:僕たちが継続してできることが広くなっているようで、今回のアルバムを録音する時まだ発表できない曲がありますが、エレクトロニカ、ヒップホップ、バラード、レゲエこういうジャンルすべて入っている曲があります。そのような音楽や、それからこの頃はバラードを作曲しています。

テミンさんは?
テミン:タイトル曲だったらダンス曲が良いですね。そして穏やかなバラードをしてみたいです。イントロにはミノヒョンのナレーションも必ず入れるんです。(笑)
ミノ:しないよ、もう。(笑) 僕は僕たちのチームが多様なことをしてきたからすごく風変わりなことより、大衆的なことを一度してみたらいいと思いますね。

ミノさんはラップパートを担当していますが、ラップ中心のヒップホップ曲とダンス曲ではメロディを連結するラップの書き方は違うでしょう。歌詞に集中するよりはリズムに合わせて歌詞を書かなければならなかったり。作業はどうでしたか?
ミノ:リズムに合わせて書けば人々が聞いた時歌詞を理解し難いと受け入れる場合が多いようです。それで可能ならば易しく解きたかったけれど、‘Lucifer’は難しかったです。ラップのトーンもリズムに合わせて部分部分違うようにしなければならなかったこともあったし。リズムに合わせて歌詞を書きながらも最大限ちゃんと伝達しなければならなかったのが難しかったです。その上歌自体がかなり速く、ラップはメロディよりさらに速いから難しかったんですよ。そして僕のラップがメロディとメロディの間を連結しながら雰囲気を盛り上げなければならなかったからドラマチックに演出しなければならない部分で難かしくもあったんですよ。

■“他の人がたてたどんな限界スコアも破りたいです”

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キーさんはシャイニーで本人がプロデューシングをするなら、どんな音楽をしてみたいですか?
キー:僕にはちょっと任せなければいいですね。とても僕のカラーだけで行くようで。それでもアルバム中1、2曲程度どんなものをしたいかと聞かれるならば、デヴィッド・ゲッタみたいにあえて歌をたくさんしなくてもおもしろい音楽が多いでしょう。そういうのをしてみたいです。

フランスのクラブに行けば好きそうですね。
キー:僕、そういうの、ものすごく好きですよ。それで正規アルバムならそういうのを1、2曲程度してみたいです。

このようにメンバーの指向が多様に見えるから、それが集まったグループの性格も考えが各自違いそうです。今回のアルバムを経てシャイニーはどんなグループになりたいですか?
オニュ:ヒマラヤです。ヒマラヤや南極、このように言えば人々が皆わかるでしょう。それがどんな感じかもすぐわかって。そのようなグループになりたいです。
ジョンヒョン:必ずヒマラヤで比喩しなければならなかったのだろうか?(笑)
オニュ:固有名詞が必要で。(笑)
ジョンヒョン:僕はただ大きくなっていくチームになったらいいですね。ずっと発展する。
オニュ:背も大きくなりたくて。
ジョンヒョン:アウ、そうです。(笑) そしてコンセプトを一つに決めてそれを表現するよりは僕たちが自然にできるコンセプト自体を自ら作っていくチームになりたいです。コンセプトというのは何をするか決めてそこに合わせるのでなく、僕たちができること、似合うことに合わせて作っていくことだから。

今回のアルバムを経てその道へちょっと入ったようでもあります。
ジョンヒョン:もう始まったことですから。チームというのはそれが重要なようです。
テミン:まだ僕たちメンバーと僕も把握できなくて。(笑) 僕がちょっと幼いでしょう。まだ手始めの段階で全てお見せすることもできなかったようです。ですからこれからもっと素晴らしい姿をたくさんお見せしたいです。もちろん最高の席にも上がりたくて、その時まで常に熱心にしたいです。

他のインタビューで数百億儲けたいと言ってましたね。数百億儲ける時まで?
キー:いいえ、数千億です。(笑)
オニュ:テミンは映画<2012>のようなことが起きたら、その船に乗ることができるくらいは儲けたいということみたいです。(笑)
ミノ:僕の考えでは僕たちの姿をみな見せてさしあげられなかったようです。時間を経てもっと発展する部分もあって。そんなことをお見せしたいです。
キー:今回のアルバムを出してみて、ちょっと‘買うに値するアルバム’になれば良いと考えましたが、ある程度満たされたようです。曲数もそうだし、みな新曲だし、写真もていねいに撮ったし。単に活動のためのアルバムではなく僕たちが僕たちを見せることができるアルバムにならなければならないですが、その目的を果たしたようです。今後も他の方々にたくさん認められるアルバムを作りたいです。そして他の人たちがたてたどんな限界スコアも破りたいという気がします。
ジョンヒョン:皆夢が大きいね?
オニュ:かなり欲も多くて。今回の僕たちのアルバムが買うに値したアルバムらしいです。(笑)
ジョンヒョン:じゃあ、買うに値するんだろう! (笑)

http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?sec=people5&a_id=2010083116142803132

[翻訳]“踊りも音楽もスタイリングもアートワークもどれ一つ逃してはいけません” -2

【シャイニー|“踊りも音楽もスタイリングもアートワークもどれ一つ逃してはいけません” -2】

KBS <ミュージックバンク>でカメラに向かってウインクをする映像が上がってきましたが、その時メンバーの反応が本当に良くなかったんですよ。それはモニターしたらそうでしたよ。(笑)
ジョンヒョン:本当にイラッとしました。(笑)
ミノ:それが実はメンバーは知らない状況でしたが、作家様が舞台に上がる直前に必ずウインクをしてくれと言うんです。それで“あ、僕はできない”と言うと、PD様に頼まれたことだと、必ずしなければならないと言って、“必ずしなければならないんですか?”と言ったところ、もう一度必ずしてくれたら良いと言われましたよ。こんなにまでお願されしていてやらないわけにはいかなくて、メンバーに知らせようとすると、メンバーが“何、するな! するな!”こう言われるようで。(笑) 結局しましたが、メンバーが僕にあまりにも良くない反応を見せて、作家様がさせたというのも信じないでそのまま行ってしまいましたよ。(笑)
キー:させない時もたくさんしたじゃないか。(笑)

■“シャイニーの色はコンテンポラリー”

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メンバーから信頼を得られないんですね。(笑)
ジョンヒョン:実はミノ君がハンサムで放送でずっとそういうのをさせます。ところでこういう状況を僕たちが認めれば雰囲気がとてもぎこちなくてつまらなくなるから、さらにそうなんだこともあります。冗談ですよ。でも、あれは失敗だった。(笑)
ミノ:やっぱりこういう叱咤が。(笑)
オニュ:叱咤というより嫉妬でしょう。あまりにもハンサムから。
ミノ:こう言ってまた攻撃して。病気を与えて薬を与えて。
ジョンヒョン:それがなんですか。病だけあたえる人も如何に多いことか!(笑)

こんな風に一緒に活動して生活しながらシャイニーだけのスタイルができているという気がします。自ら今シャイニーの色は何だと思いますか?
ジョンヒョン:毎回申し上げることですが、僕たちはコンテンポラリーでないかと思います。各自の色もあるでしょうけれど、シャイニーというチームの中にいる時、最も表現しなければならないのはそれのようです。

コンテンポラリーですが、ますます広くなるのではないですか? 今回のアルバムはシャイニーがパフォーマンスをする、バラードをする、こういう感じよりは作曲家たちが曲を投げかければ(笑)それをみなシャイニー式に和音入れて踊りながら作ったアルバムという気がしました。
ジョンヒョン:元々一番最初から目指した方向がそれですからね。
オニュ:すべてしましたよ、もう。してないのがなくて。(笑) 今回のアルバムを通じて初めから最後まで一枚のアルバムを作る過程を経験しましたが、それが重要だったようです。ある放送プログラムでアルバム収録曲をいくつか歌って、できる歌を各自しましたが、その時ますますもっと多くのことができると考えるようになりました。

音楽プログラム< Muzit >のことでしょう? MRでなくバンド演奏に合わせて歌を歌った。
ジョンヒョン:はい。その公演がおもしろかったです。公演前日から練習を継続しながらバンドと呼吸を合わせましたよ。
オニュ:合わせながら意見も出してみて、このようにするのはどうかという言葉もしてくださって。それがアルバムを作る時も同じ過程を経て出ることですが、その公演が今の僕らに対して含みのある意味をこめてお見せできたようでした。

■“アルバムが僕たちの成長過程を見せます”

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ジョンヒョン“暗い雰囲気が続くという反応は分かっていたが色々な音楽を僕たちの色で表現したかったのです。”

‘Up &Down’や‘Your name’のような曲が特にアルバムでシャイニーの現在を見せてくれる曲ではなかったですか? 完全にバラードでもダンスでもなくて、‘Your name’は曲をメンバーたちの和音でうまく満たす部分が多かったようですね。
ジョンヒョン:そのとおりですよ。おもしろかったです。‘Your name’は‘Juliet’を準備する時から録音した曲です。和音もとても多くて。曲一つに普通はボーカルを録音したトラックが60個程度の分量ですが、‘Your name’は140個出てきます。それだけ和音とボーカルがたくさん入っていて、さらに神経を多く使いましたよ。サウンドが貧弱だというのではなくその曲を生かすことができるのは僕たちのアカペラやアドリブ、息のようなものでしたから。
キー:‘Up &down’と‘Your name’はアルバムでとても必要な歌だったと考えています。二曲がなければ僕たちの色がとても固まると思ったんですよ。‘Lucifer’のようなタイトル曲だけがあれば僕たちを一部分だけで受け入れられてしまうから。似ているがあえてそれをお金を出して買わなければならないだろうかと考えるかもしれません。その二曲で僕たちの様々な色を入れることが重要だったんですよ。

でも、それで以前のシャイニーとは違った感じだ、以前の色を継続した方が良くなかったかという反応もあったんですよ。
ジョンヒョン:‘ヌナはとても美しくて’時の純粋さが消えて暗い雰囲気が続くようだという反応があることは知っています。でも、今回様々な音楽を僕たちの色で表現したかったし、それに対して僕なりに満足しています。様々な意見に対して取りまとめながらより良い姿をお見せしたいです。個人的に自分の複製は良くないです。
オニュ:アルバムが僕たちの成長過程をお見せすると思うから。

そのような過程でそれぞれの声を探していくという考えはしないのですか? 多様なジャンルの音楽で和音を合わせながら自己主張に対して考えてみることもできそうですが。
オニュ:そうですね。様々なジャンルがあるので様々な試みができましたよ。‘Lucifer’では鋭く、‘Your name’ではやわらかくすることができて。そういうのをしてみたからできることが多くなったようです。それに、限定された歌よりは表現したいとおり表現するのが好きです。歌いたいように、聞きやすいように。それで歌が上達しないようです。一つの井戸を掘らなければならないのにしきりにいくつかを掘ってしまうから、少しずつうまくなってはいますが、心配です。(笑)

オニュさんはミュージカルをする時は発声自体をぱっと開かせて歌いましたが、ミュージカルが歌に影響を与えた部分があるんですか?
オニュ:ミュージカルが影響を与えたというよりはミュージカルをしながら体力管理兼運動を素早くして、それがさらに多く役に立ったようです。(笑)

キーさんはオニュさんやジョンヒョンさんとはまた違って歌をスタイリッシュに消化するのに焦点を合わせるようですね。< Muzit >で‘Boom boom pow’を歌うのを見て、この頃特にさらにそうするようですが。
キー:遅い歌より‘Boom boom pow’のような曲を好んだりはします。それに声がずっと変わっている途中みたいです。それで録音する時今出した声が最もベストかという疑問を感じる時もありますが、そばで多くの方々がそんな部分に対して助けて指摘して下さいます。それでその方向にずっとついて行っているんです。

■“< SM TOWN >は僕たちの会社だけができる公演”

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キー“シャイニーのスタイリングを本当にやってみたいです。これからスタイリングも勉強したくて。”

歌をスタイリッシュに消化しようとするのはファッションが好きな本人の指向とも関係があるんですか?
キー:何でもすべて一つに合わさってこそベストが出てくると考えるから。アルバムを作る時も写真一つも良いものを使いたいです。人々がある部分だけをつまみ出して“これが良くてこのアルバムを買うよ”というのではなく、良いものはただ眺めてもわかるんですよ。踊りも音楽もスタイリングもアートワークも一つも漏らしてはいけないと考えます。それでそれらをすべて一つに作りたいんですよ。歌もその一部分なんです。

もし自身がシャイニーのスタイリングの責任を負うならばどんなものを提示したいですか?
オニュ:それでは本当にいいものが出そうですね。
キー:実は本当にしたいんです。体ができた犬になって、僕たちのスタイリングくださっているハサンベク室長と衣装選ぶ時、いつも一緒に通いたがったり。あれこれすべてしたいが実際にすれば大変だと思ったり。特に、何か......独特だが難しくないこと。非主流的なスタイルを主流スタイルと結合させたいです。その時最高なものが出そうですよ。誰が見てもきれいで。これからスタイリングも勉強したいです。

ところでキーさんはボアファンクラブ・ジャンピングボア出身で最も成功した芸能人だそうですね。(笑) 
シャイニー:ボア最高! ボア最高!
ジョンヒョン:ボア先輩は今回初めてお会いしました。率直に初めて会った時かなり難しいと思いました。ところがすごく親切で性格も気さくで。
キー:初めは練習室に飲み物をお持ちすることもぶるぶる震えて... 互いに入るのも譲り合ったりして。ところで今はもうそのまま入ります。(笑)
オニュ:ドアをあけて、“ヌナ、こんにちは。”
ジョンヒョン:それでは“練習するから出て行って~” (笑)
オニュ:“さようなら。” (笑)

そのような先輩たちと一緒に立つ< SM TOWN >ライブは気持ちが格別だったんじゃないですか。特に今回の公演はアルバムにある他の曲もたくさん歌うことができたし。
ジョンヒョン:おもしろかったです。実は会社のすべてのチームが出演するとても長い公演だからファンの方々もとても疲れます。中間にチキン買ってきて食べなければならない程。(笑) それでも僕たちの応援をとてもよくして下さったんですよ。そしてファンたちがSMの色を確実に見ることができたようです。僕たちの会社だけができる公演でないかと思います。

http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?sec=people5&a_id=2010083116132285924

[翻訳]“僕たちは夜行性、夜になれば活発になります” -1

【シャイニー|“僕たちは夜行性、夜になれば活発になります” -1】

“Aバージョンアルバムも買ってください。(笑) Bバージョンは僕たちが直接撮った写真が多くて写真の完成度がAバージョンより良いです”シャイニーにインタビューする日、メンバー・キーは<10アジア>の取材チームが持って行った彼らのアルバム< Lucfier >を見て、AとBバージョン(シャイニーのアルバムは写真の内容によりAとBバージョンに分かれる)の差に対して話した。二番目のミニアルバムだった< Juliet >を作っている時から今回のアルバムを準備してきた彼らは、歌を歌うことから、踊り、スタイリング、そしてアルバムに使う写真まで製作のすべての過程を几帳面に経験してみて、その時間は今、シャイニーの現在に重要な影響を及ぼしたようだった。アルバム一枚を作りながら彼らはアルバムが出る過程に対して理解し、‘矢’のようなバラードから‘Lucifer’のようなダンス曲まですべての曲を自分たちの和音で満たして入れる程、グループとして自分たちの色を見つけ出し始めた。それは今すぐ大衆にはアピールできないかもしれないが、‘音楽をするグループ’としてシャイニーには今後の数年を保障する大切な資産かも知れない。アイドルとして、ミュージシャンとして、ある一時期を過ごす青年たちが今この瞬間の音楽と夢に対して話した。

まずアルバムの話からしてみます。アルバムで最も気に入っている曲は何ですか?
キー:‘electric heart’です。ヒッチハイカー(ジヌ)さんが書いた曲ですよ。今回のアルバムでなければ、そのようなジャンルの曲を入れることができなかったようです。
オニュ:風変わりな感じでしょう。僕は‘Your name’です。僕が作詞しました。(笑)
ジョンヒョン:僕は‘悪口’です。
シャイニー:ウハハハ。
ジョンヒョン:あ、僕が歌詞を書いたからなのも少しあるんですが、(笑) 元々好きな曲です。録音してから随分と経った曲ですが、本当にこの曲がすごく良いですね。
テミン:‘Life’です。穏やかなバラードですが、元々穏やかな曲がすごく好きです。

■“メンバーをそのまま認めているようです”

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ミノさんはひょっとして‘悪’ではないですか? あまりにも迫力あるダンス曲だだから‘花火カリスマ’というミノさんのスタイルに似合いそうなんだけど。(笑) ラップも多いですし。
シャイニー:悪! 悪!
ミノ:なんで。いいえ。僕は‘Lucifer'です。

なぜこれを聞いてみたのかといえば、今回のアルバムが正規でもあり、13曲を全部新曲で満たしたではないですか。この頃めったにないことですが、アルバムを作る過程自体が本人たちに意味があったようですね。
ジョンヒョン:そうです。以前より参加度も高まったし、ディレクターの方々と話をたくさん交わしたアルバムでした。
キー:会社で今回のアルバムに以前のアルバムのタイトル曲を入れないという話を聞いて、すごくうれしかったんです。この頃正規アルバムには以前のアルバムの曲をたくさん入れるでしょう。それではアルバムの方向のようなものが僕たちの考えと変わってしまうかもしれないから。

特にアルバムに収録された曲のジャンルは多様ですが、メンバーの和音でアルバムに一貫性を与えましたよ。そうしようとすればメンバー同士たくさん合わせていく時間が必要そうですね。
ジョンヒョン:はい。メンバー皆が曲の理解度が高くなければならなくて、歌詞を理解したり、ビートを受け入れることに対して、曲ごとにディレクターと話をたくさん交わしました。そして録音する時は五人が一緒に録音ブースで録音するのではないので、録音前に先に歌ったメンバーの歌、ボーカルスタイルを聞いてみて歌いました。コーラスをする時も、先にメインボーカル役割をするボーカルに合わせてコーラスを積んで、バイブレーションの長さも他のボーカルと合わせなければならなくて、ずっと互いに聞きながらたくさん合わせていきましたよ。
キー:聞けば自分で分かります。どのようにしなければならないのか。どうせ和音が合わなければ自分の損害だから。(笑) メンバーに各自似合う曲があって、それがお互いに分かるから理解する部分もあります。論争する必要がないんです。練習する時一度も自分たちの声が違うとか、曲と似合わないとかで目立ったことはないです。五人色がみな違うからうまく埋めていくことができるという点もあって。
オニュ:ディテールに合わせる時は呼吸一つ一つ、どんなポイントで歌うことができるかというようなことに気を遣って合わせます。別々に“僕がここはこのようにするよあのようにするよ”でなく“お前がここをしろ。僕はここをするから”という感じで対話になるんです。

それは音楽というよりむしろ生活の問題のようです。お互いを知ってこそ和音を入れる時もお互いに対して知ることが出来るはずですが。
キー:僕たちは何かことが起こる時ごとにメンバーを尋ねるというようなスタイルではないですが、すべき話はすべてしますね。論争がおきてもそれを最後まで引っ張っていって良くない状態で終えたりはしないです。もちろん五人で暮らしてるから論争がない訳には行かないけれど、争ったり感情が傷ついたりはしなかったようです。そうやって合わせて行って。
ジョンヒョン:しっかりしてやれば良いんです。練習する時精神パッと整えてしなければならないですね。休んでまた集まってする時パッと。(笑) 僕たちのチームだけ独特なのかもしれないですけれど、公的な部分と私的な部分をかなり分けるようです。それがかえってさらに肯定的な影響を与えるみたいで。宿舎で特別なことがないからすごく静かに過ごして、皆お互いをありのまま認めているようです。
オニュ:休戦地域でしょう。(笑)

■“‘Lucifer’の舞台は初めは不可能だと思いました”

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オニュ“ミュージカルを始めて運動をすることになったことがとても助けになりました。”

それじゃあ、お互いに影響を受けることもあるんですか? 昨年会った時はミノさんはサッカー好きで、キーさんはショッピングが好きなように、互いにとても違ったのではないですか。この頃はどうですか?
キー:2年前というだけでも単純だったんじゃないでしょうか。高等学校2年の時ですから。違えば“僕と違う”と考えるが、そこに対する長所を探せなかったんです。でも2年も一緒に住んでみると、違うという理由だけで学ぶ点がないとかそういうことではなかったんですよ。(笑) かえってあまり同じならばたくさん争うんじゃないかと思います。(笑) とにかく、何か..... 学ぶことがありますか? (笑)
ミノ:争わないです。(笑) 僕たちが一緒に生活して3年になりますが、初めはキーを見ながら“あれは僕と合わないスタイルだが”と思う部分も多かったです。(笑) ところで一緒に住みながらキーという友人を知っていって理解するほど、他の部分があってさらにお互いを合わせてくれるようで、お互いを理解してくれるようです。例えば服を着るのもキーだけのスタイルがありますが、僕が服を買う時聞いてみたり。音楽も同じです。互いに好きな歌を聞かせながらこの歌良いといって。より良い方向で互いに知っていくようです。

そのようなメンバーの生活が一番現れているのが‘Lucifer’の舞台だったようです。その歌は和音も合わせなければならないし、中間に怒鳴ったりもしなければならないし、振りつけもきっちり合わせなければならないし。(笑) 各自忙しい状況だったのに、どうやって練習しましたか?
テミン:感じたのが、それでした。人はすれば良いみたいです。(笑) 近づけばとにかく、分からなくてもひとまずしてみなくてはなりません。実は僕たちもできないんじゃないかと思いました。
オニュ:すれば良いです。
ミノ:初めに振りつけの練習をして、またライブ練習をしてびっくりしました。これは不可能だ。できない。でなければこれはMRたくさん敷こう。(笑)
キー:そのまま痛いと、そうしてはだめなのかと。(笑)
ミノ:ところで不思議なことに二日目は良くなったんですよ。三日目の練習をしてみると“お、ちょっと良くなったよ?”このようになりましたよ。それで、あ、練習すれば良いんだなあと思いました。
テミン:僕はミノヒョンがケガして<出発ドリームチーム>をしようとカムバック一週間前に香港に行ってきました。ところで行く前になっても皆ダメだといったし、僕も“この状態では行くことができない!”ちょうどこう言いながら香港に行きましたよ。ところで行ってくるとすべてできているんですよ。これはなんなんだーって感じでしたよ、本当に。(笑)
ジョンヒョン:アルバムを準備する時は会社に1、2時くらいに入って宿舎に12時を越えて帰ってきます。その時ずっと一緒に練習しています。ミュージックビデオを撮って次は振りつけ練習になり、そしてライブ練習を始める、そんな感じ?(笑)
ミノ:ミュージックビデオ撮る前1ヶ月はほとんど会社で暮らしてるみたいです。

■“お互いに慣れて放送もさらにおもしろくなったようです”

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テミン“元々は内気だったが、ずっとヒョン達に似つつあって大変です。”

チームの雰囲気も変わったようです。KBS <夜行星>に出演したのを見ましたが以前より闊達になったんじゃない?
テミン:僕たちが本当に夜行性です。夜になればちょっと活発になって。(笑)
ミノ:今回の活動をしながら感じたことですが、以前は放送に適応できなかったようです。若干難しい部分もあったし、放送に対して分からなかった部分が大きかったんです。ところが2年が過ぎながらモニターも度々して、他の放送で他の人々がすることも見ているうちに放送が楽になってきたようです。元々僕たちの雰囲気が控室でも車の中でも常に笑っている雰囲気で、<夜行星>でそれを気楽に見せたら人々がおもしろく見て下さったようでありがたいです。
ジョンヒョン:今リアリティーショーをすべきだけれど。(笑) お互いに慣れたのが一番大きいようです。

キーさんは<夜行星>で見たら、オニュさんが<夜行星> 3回でした行動に対して話しましたが、みなモニターをするようですか?
ミノ:そうではないです。たまにおもしろいと言った時にわざわざ見たり、通り過ぎながら見たり、インターネットで“お、したんだね?”そのように探して見たり。全部はできません。

ミノさんはKBS <出発ドリームチーム>で先輩たちに会ってどうですか?
ミノ:僕が常に一番幼いです。他のアイドルが出演しても僕より年上の方々が出てきて、それで最初はちょっと難しかったです。分からない部分も多くて。ところで時間が経ちながら楽になった部分もあって、僕が固定であることを知っているから、“君その放送見たけど上手だったよ”とゆっくり近づいて下さった方たちもいて、ますます良くなっています。一つのプログラムの固定をすれば多くの人々を知ることになんじゃないですか。それと共に多くのことを経験して良いですね。

http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?sec=people5&a_id=2010083116125474763

[翻訳]シャイニーは、歌手だ

【シャイニー|シャイニーは、歌手だ】

シャイニーがアイドルでなかったらどうだったろうか。ファッションスタイリングを勉強したがるキーとサッカーゲーム<ウィニングイレブン>を一緒にしてくれるメンバーがないのが不満なミノが一つのチームでいられるのは、彼らがSMエンターテイメント(以下SM)のアイドルであるためだ。だが、今シャイニーをどんな色のアイドルだと規定することは容易ではない。2AMはバラードを歌うアイドルだ。2PMは激しいダンスをする‘獣ドル’だ。エムブラックは冷たい表情の‘シックドル’でアピールした。シャイニーも‘ヌナはとても美しくて’を歌った時は草食少年が集まったような清いアイドルで話題を集めた。だが、グループの末っ子テミンが中学生から高校生になる間、彼らは‘Juliet’と‘リンディンドン’を経て‘Lucifer’で休む暇もなく激しいダンスをするグループになった。‘Lucifer’の舞台でテミンが中央に立ってパワフルなダンスをするのは今のシャイニーのアイロニーだ。彼らは初めてファンを引き込んだグループのアイデンティティと現在の姿が、メンバーのイメージと才能が交錯を見せているチームなのかもしれない。

■歌手だからしたい全てのこと

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ひたすら少年のような顔で‘ヌナはとても美しくて’を歌ったシャイニーは多様な曲を経て‘Lucifer’になった。

だが、私たちがアイドルという単語のために忘れていたあること。彼らはアイドルである以前に歌手で、踊りも上手だ。彼らがこの頃流行する‘MR除去’を通したネチズンのアイドル歌唱力検証で生き残ったいくつかのチームの中の一つであるだけではない。‘ヌナはとても美しくて’でも彼らが輝いた部分は開始から登場するグループの和音であったし、彼らは遅いテンポのダンス曲だったこの歌のすべての部分に合わせて踊った。アイドルでなく歌手ならば、それもジョンヒョンの話のように“3年の間発声とバウンスの基本を習った”ダンス歌手であるならば、彼らがしたいことが多くないだろうか。キーは人の声があまり目立たないエレクトロニカ音楽をしたがって、テミンは穏やかなバラード音楽をもっとたくさんしたがる。彼らはアイドルだからしなければならないことがあるが、歌手だからしたいことなどもある。

シャイニーが‘Juliet’を歌った時期から準備した正規アルバム< Lucifer >はアイドルでないボーカルグループ・シャイニーのためのものだ。この頃では珍しく13曲を全部新曲で満たしたこのアルバムは、音楽的スタイルの一貫性はほとんど探してみるのが難しい。‘Lucifer’のようにSM特有の強烈なダンス曲がタイトルに配置された一方、神話の4集アルバム3,4番目トラックに収録されそうな典型的な男性アイドルのためのダンス曲‘悪’があって、その間には‘矢’のように東方神起の‘One’以後SMの男性アイドルグループの歌の中で最も切ないバラードが配置されている。あたかもSMがシャイニーに今会社が作り出すすべてのスタイルの曲を消化するように要求したように感じられるほどだ。

■自身の声で歌う方法を知っているアイドル

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< Lucifer >をたどりながら、シャイニーは自分たちの声で歌う方法を体得したように見える。

しかし、このアルバムに統一された色を付与するのは会社のマーケティングでも、プロデューサーが作ったサウンドでも、メンバーのキャラクターでもない、シャイニーそれ自身の声だ。アイドルグループの観点で見ればアルバムの最初の曲が‘UP & down’であったのはおかしな選択だ。‘Up & down’は熱いダンス曲でも、歌唱力を思う存分誇るバラードでもない。ファンキーなリズムで適当に雰囲気を盛り上げることが目的のダンス曲だ。だが‘Up & down’で最も浮び上がるのはファンキーなリズムを素早く消化する彼らの和音だ。‘Lucifer’は彼らの前作‘リンディンドン’と構成的に似ている。だが‘Lucifer’は‘リンディンドン’と違い、開始からメンバーの和音でメロディを段々に積む。‘Lucifer’が曲の開始からクライマックスに駆け上がる果敢な構成をリリースすることができたのは、ますますスケールを拡張させるシャイニーの和音のおかげだ。踊りやメンバーの個性ではなく、チーム全体の声が曲のイメージを決定する瞬間、彼らは自身のビジュアルでない音楽的な特色をタイトル曲に反映させることができる。

ダンスでもバラードでも、または‘Electric heart’のようにラテンリズムにエレクトリック・サウンドを混ぜた曲でもシャイニーは自分たちの声で歌を消化する方法を知っている。彼らのアルバムで注目しなければならないのは‘Lucifer’よりむしろ‘Your name’、‘Life’、‘Ready or not’等につながるアルバムの後半部でもある。彼らは‘Your name’のように平易なポップバラードに絶え間ない和音を通じて豊かな感じを与え、‘Life’では曲のすべての部分で各パートのボーカルの後ろから絶えず和音とアドリブを入れて曲を多彩に演出する。以前のアルバムに収録された‘Jojo’のように80年代ディスコの感じを入れた‘Ready or not’が‘Jojo’と最も大きく異なる点は、より多彩になった彼らのコーラスだ。イメージとキャラクターが重要なアイドルグループならば< Lucifer >はコンセプトが明確でない。だが、シャイニーは彼らの声で< Lucifer >に一貫性を付与する。どんなトラックを聞いてもジョンヒョンでもオニュでもないシャイニーの声を聞くことができる。アイドルのポジションを持っているが、それ以前に歌とダンス両側の才能を全部持った歌手。< Lucifer >はその点で成長中であるボーカルグループに必要な過渡期であり、アルバム全体を聞いてこそシャイニーの色に対して言える独特の性格を持っている。< Lucifer >をたどりながら、彼らはどんな歌でも‘シャイニー的’に消化するはずだ。

■アイドルと歌手 そのどのあたり

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惜しくも< Lucifer >はシャイニーの才能を全部生かせなかった。アルバムで彼らのスタイルを再確立する新しいスタイルの曲はなかったし、収録曲の大部分は安定的にアルバムを満たす以上のことを見せることはできなかった。また‘アルバム’と‘声’を通じてアイデンティティを作る彼らの成長方式は今の音楽市場には似合わないということなのかもしれない。ファンたちはアルバムの他の収録曲を聞いて、オニュとキムヨヌが共に歌った歌や、メンバーがジェイスン・ムラズの‘I'm yours’を彼らのスタイルでカバーした公演を見て、彼らの容貌ではなく歌を認める。だが、大衆はタイトル曲でだけ彼らを判断するだろう。彼らが汎大衆的なヒット曲を出さない限り、彼らはマイナーでも、メジャーでもない妙な位置の‘コンテンポラリー’アイドルとして残るかも知れない。

しかし、すべてのアイドルが2-3年間で勝負して頂上に上がらなければならないのだろうか。あるアイドルが幼い年齢でスーパースターになることが目標であるように、あるアイドルは歌手として着実に成長して人気を得ることを望むこともできる。テミンはまだ高等学校2年生で、オニュはもう自作曲に興味を持った。アイドルは20代半ばになればその次を考えなければならない。だが、歌手はその時から開始だ。そして、シャイニーは歌手だ。それも一つのチームの声を持った。

http://10.asiae.co.kr/Articles/new_view.htm?sec=people5&a_id=2010083116113064514

イーデイリーインタビュー

とても良いインタビュー記事があったので、訳してみました^^

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シャイニー、'アイドル界郡鶏一鶴(平凡な人の群れの中の優秀な一人のこと)を夢見る'

アイドルグループだからと言って実力がないなどという色眼鏡で見ることではない。アイドルグループの間にも実力により努力によりレベル差が存在していて、この頃のアイドルグループは過去のようにビジュアルだけで勝負しない。

アイドルグループに対して考え直すようにするグループがある。まさにシャイニーだ。出発は通常の男アイドルグループと違わなかったが、デビュー曲の'お姉さんはとてもきれいで'の時から自らを音楽でファッションでトレンドを導く'コンテンポラリーバンド'と規定してきた彼ららしく、当代最高のアイドルグループになるための過程を着実に踏んでいる。

そのような意味でシャイニーが先月19日発表した正規2集'ルシファー'は彼らが今までどれくらい成長してきたかを見せる指標にならないだろうか。彼らの成長程度を直接聞きたくて最近シャイニーが出演したある音楽放送を訪ねた。約束された出会いではなかったのでミノは共にすることができなかった。この間撮影中にケガした足を治療していてしばらく席を外したためだ。

シャイニーに会って見るとアルバムを出す時ごとに少しずつ剥いだ少年の姿が陰も形もなく、結構男性美が感じられた。音楽のようにシャイニーの容貌も成熟したのだった。

"最初から今まで私たちはトレンドを追うのではなくトレンドを導くグループになるために努力しました。正規2集はやはりそのような脈絡で大衆性を見せようとするよりは私たちだけの音楽、私たちだけの色を見せようと念を押しましたよ。"(オニュ)

曲選定、アルバムおよびスタイルコンセプト設定に意見を提示するのは彼らには基本的な作業だ。今は作詞、作曲の領域にも手を付けるのはもちろん、どんな曲でもその曲に似合いそうな声(ボーカル)を出すことができる余裕が伺える。今回のアルバムに収録されている1番トラックの'アップ&ダウン'から13番トラックの'サ.ゲ.フ'まで聞いてみれば彼らの音色がどれくらい多様化したかわかるし、自分たちだけの音楽のためにどれくらい努力してきたのかわかる。自分たちの音楽をしているという感じだ。

"3番トラックの'エレクトロニック・ハート'はブリッジの部分を作曲家と僕たちが一緒に作りました。それと共に一つ悟った事実があります。一つの良い音楽のためには作曲家および作詞家と歌手が同等な立場で一緒に作らなければならないということを。歌手は作曲家と作詞家がそろえた食卓にさじだけのせる人ではないでしょう。"(ジョンヒョン)

デビューの時から安定したライブ舞台で注目されたが、特に今回の活動でシャイニーのライブ実力はより一層光っている。ある人たちはシャイニーの舞台を示してあたかもAR(All Recorded)を聞いているようだと絶賛したりもする。実際にカムバック舞台を持つということと同時に公開されたMR(Music Recorded)除去映像で彼らは他の歌手に比べて飛び抜けて優れた歌実力で話題になった。

"歌手が歌が上手でなければならないのは当然のことなのに、そのような話を聞くのがなんだか照れくさいです。でも、率直に気持ち良いのが事実でしょう。曲も難しくて振りつけも難しくてとても心配しましたよ。カムバック舞台の時も僕たちには不足した部分だけ見えるから、100%満足することができなかったが、大衆がほめて下さって大きな自信を得ました。"

キーはとりわけネチズンらの反応、コメントに神経を多く使っているらしく、今回のアルバムに格別な愛情を現わした。そのどの時よりメンバーの参加度が高いアルバムであるだけに大衆がどんな評価を下すのか非常に気になったようだ。

だが心配する必要もなく、シャイニー正規2集は各種オン、オフライン音楽チャート頂上をさらった。また、最近ではKBS 2TV音楽プログラム'ミュージックバンク'ではタイトル曲'ルシファー'で1位を占めた。

ここにシャイニーは正規2集が出きるまで助けになってくれた先後輩および同僚歌手らと会社家族ら、スタッフらに感謝の挨拶を伝えた。何より初めてのカムバック舞台の時良くない天気にもかかわらず、自分たちに会いにきたファンたちに特別に有難いとし、終わりの挨拶をした。
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一般言論も認める、実力派アイドルですね!!!
この若さで、アルバム制作にここまで関われるってすごい~
思いと労力かけて一生懸命作ったアルバム、皆様、いっぱい(?)買いましょう~

MVも力作ですね! MVメイキング映像です~
画面と音がシンクロしてなくて、イラッと来ますが、他に見当たらず^^;

モニターも真剣に見て、一緒に作ってるんだなぁって感じがします^^
てみたんが撮ってるとこを見守るKEYおんま萌えハート達(複数ハート)


昨日放送された、The Blue Concertの映像。
『ヌノイェBoom Track』~『リンディンドン』
KEYがてみたんに小突いて、ニコニコ笑っちゃってるてみたんがかわいい目がハート

MC~『ルシファー』

青春不敗イベ映像追加~
おにゅ「オトコダ!」
wwww

ルシファーでのオニュとミノのタッチ~~目がハート
これよかったですよね~ 見てて、心がほんわかしましたハート達(複数ハート)

来週放送になる、ドリームチーム@香港の現場写真です^^
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楽しみですね~~~^^

昨日の、Cool Summer Concertで。ミノはナシです。
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てみちゃん・・・
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てみちゃん・・・・・・
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てみちゃん・・・・・・・・・・・・
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ああああ、いとおしすぎるぅ~~~~~~~泣き顔泣き顔泣き顔
まさに天使ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

残りのインタビュー翻訳など。




25日のピョルバム写真と、26日のシュキラ写真は、上に添付しました~
ピョルバム写真は超かっこよくて、シュキラ写真は超かわいいです泣き顔泣き顔泣き顔

てみたんが、me2dayアップデートしました♪

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[テミン]みなさあん~~風邪を引きたくなければ暖かく服着るのが最高ですよ^^;;;~あとで本番死守、でなければ、現場で会えるって知ってるでしょ?ㅋ

てみたんセルカ、かわいすぎる泣き顔泣き顔泣き顔

25日のシュキラ写真もアップされてます~
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去年、「サンタはいます」と言っていたてみたんですが、
「今年はどう思う?」って聞いたところ、
「サンタはいます!」と張り切っていました。
でも、「赤鼻のトナカイはいません」って、その境い目はなに?^^;
てみたんの愛犬イブは、クリスマスプレゼントらしいですよぴかぴか(新しい)

先週のスターキングで、これ貼ってなかったので貼っておきます^^
クモの手で果敢に水を飲もうとする、ポモナム★ミノww
クモに挑戦したオニュに、かんちょーしようとするミノが、
完全子供と化してておかしいのなんのってww
最後、ごろっと落ちちゃうところがオニュらしい(笑)

ようやく、「青春不敗」のフルバージョン見つけたので、
貼っておきますね~~ 必見★

今年やり残してはいけないと思って、
ジョンヒョン、ミノ、テミンのDAZEDインタビュー翻訳やりましたダッシュ(走り出す様)
長文ですが、良かったら読んでみてください。

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●ジョンヒョンインタビュー

"100%の自分の本心を相手にそのまま伝えようとするなら言葉ではない、何かエネルギーが必要だ。
そのエネルギーを音楽で伝えることがまさに僕がしたいことだ。"


この数時間の間見守っていましたが、あなたは無愛想な性格のようです。
-そうであったりなかったりする。その日の調子によって変わるようでもあって。

それでは今日はどんな日ですか?
-活動的だけどちょっとシニカルな日?(笑)

じゃあ、インタビュアーには易しくない日ですね。
-天気や状態によって感情起伏が激しい方なんです。

立場を変えて、もしあなたがインタビューをする立場だったら、どんな質問をしたい?
-歌手をインタビューするなら、音楽をどう思うのか、音楽があなたにとって何なのかを訊ねたいです。

それは<黄金漁場>'ラジオスター'の最後の質問じゃないですか。"誰それにとって音楽とは?"
-音楽を職業とした人ならば、ある程度考えていることがなければならないじゃないですか。

正しい話です。ジョンヒョンにとって、音楽とは?
-オー、こうなるから狼狽するのか?(笑) 僕にとって音楽とは話のようです。歌詞が何だろうが曲の雰囲気がどうだろうが僕が表現する音楽は僕が聞かせる、話です。その話で聞く人の共感を得ることができてこそ感動も与えることができると考えています。

スタジオに入ってきてからあなたが口ずさんだ歌は、おもしろいことにあなたが生まれる前に発表されたユジェハの'憂鬱な手紙'でしたね。昔の歌が好きなんですか?
-ユジェハの歌は全部好きです。青空の'7年間の愛'もとても好きです。
好きな音楽にも変化があるようです。最近になって感性的な音楽をたくさん聞いていますが。
そんな音楽を僕がもう少し深くわかるようになれば、僕の声で表現することができる音楽の幅がより広くなりはしないかと思います。

ボーカリストに必ず必要だという、しっとりとした感受性の持ち主のようですね。
-そうですか?(照れ笑い) 感情が鈍くならないようにずっと努力しています。
練習生の時は悲しい歌をずっと聴きながら、わざわざ泣いたりもしました。

今日の撮影のテーマは'他の誰の操縦も受けないで、唯一自身の意志で人生の方向を決めるアイドル'でした。
'私生活まで徹底して管理される'というありがちな考えを覆そうという意味でもありました。
こういう固定観念に対するあなたの考えが気になります。
-音楽をしたくて、長い間努力して準備してきた人としては当然誠実にやるだけです。
大好きだから別のところに目を向けたくないということです。言ってみれば、美術が好きな学生が毎日アトリエで絵だけ描くのを見て'かっこよく見せようとイメージ管理している'と考えるのが誤解であるように。
それでこういう話ができるインタビューがうれしいことで。

あなたはどんな人ですか?
-客観的な人。つまり、お互いに違うすべての人々を理解することはできないけれど、
少なくとも多様な人々が存在するということを認めることはできる人だという意味です。

でも、政治的に正しくてあらゆることに公正な態度のためさっき言ったような'隙のないイメージ'が生じることでもありますね。
-言動には常に気を付けなければならないです。全く意図していないのに不必要な波紋を起こすこともあるから。

十分に理解しますよ。このインタビューを準備しながら普段しているような'艶がない'質問をいくつか書いてから私がしばらくシャイニーの数十万のファンたちを忘れていたという事実を悟って、静かに消したから。
-そんな(笑) 僕たちは芸能人です。そして話したように世の中には多様な人々がいます。
全く同じ話も人によって違うように受け取られたりします。だからより一層用心深く話さなければならないです。

失敗して後悔するよりは、あらかじめ気を付ける方がはるかに賢明ですね。
でも、そんな長所がむしろあなたを正解だけ話すつまらないインタビュアーにしてしまうこともあります。
-そうですね。そのように見えることもあるでしょう。

この頃、起きている時間に一番たくさん考えることは何ですか?
-作詞。僕が考える詩的な表現は頭ではなく実際に経験したことから沸き出たものです。
いつだったか悲しいことの前で'世の中が波打つ'と書いた文を見たことがあります。それがどんなことなのか考えてみました。
涙が溜まった目で眺める時、世の中は波打たないだろうか? 書いた人が経験しなくては書くことはできない文です。
1行なのに心に触れる文。そんな文を書きたいです。


●ミノインタビュー

"僕が理想的だと考える心構えはあきらめないことだ。
たとえ絶対に不可能なことだとしても僕はできるところまで力いっぱい走ってみるつもりだ。"


インタビュー開始から節日の時だけお目にかかる'非好感'親戚おばさんのような質問です。修能はうまく行きましたか?
-放送を控えても大緊張する方ではないのですが、修能試験前日はよく眠れなかったです。
確かに修能だから緊張したようでした。ところで実際に試験用紙を受けた試験当日、むしろ心が落ち着きました。もっと言えば、言語領域試験が終わった時、なぜか問題が思ったより難しくないという感じがしましたよ。

お、実は隠れた実力者なのか!
-それは違います。(笑) 結果が出れば成績は明らかに良くないでしょうが、
それでも緊張しないで問題を解いたのが役に立ったという話。

今年は特に外国語領域が難しかったというのに...申し訳ない。分かってるので止めますよ。
-本当に外国語が大変難しかったです。(笑) それで気があせりましたよ。

私も気があせりましたよ。シャイニーインタビューについて行きたいという会社の人々を引き離そうと。
-ハハハハッ.(力強い笑い)

その代わりに質問をちょっと受けて来ましたが、何と3人があなたに同じことを尋ねました。出演中の<出発ドリームチーム>シーズン2で見せてくれる、
そのごうごうと燃え上がる勝負欲は実際の性格なのか、でなければ...ひょっとして末っ子なので死に物狂いでしなければならないの?
-ハハハハハハハッ.(若干の恥ずかしさが追加された力強い笑い) 末っ子だからいうことは絶対ないです。
むしろ皆ものすごくかわいがって面倒をみてくださいます。僕が末っ子で、すぐ上の出演者が誰でも僕より少なくとも5才以上年上の兄さんという状況だから。僕が元々運動が好きで、勝負欲も強いです。
僕の勝負欲は良く見れば熱情的ですが、悪く見れば'あの子なぜああするか'と言いたいでしょう。
ゲームで負けたと怒って、一人で心痛めて。(笑)

そういえば勝負を分けるのが核心であるスポーツが好きなのに、勝負欲がないわけが...
-幼い時僕は兄と争っても、両親に叱られても泣いたことがなかったです。
でもたった一度、中3の時においおい泣いたことがあります。代表で出たサッカー競技で脱落した時でした。
思わず涙がぼろぼろ流れて、ぽたぽた落ちました。(笑)

<スラムダンク>最終回の桜木花道のように?
-そうです。(笑) そのことがきっかけで僕の勝負欲が自分で制御できない程強いことを知ることになりました。
<ドリームチーム>でも、負けると放送するのを分かっていながらも腹が立って、表情管理ができないです。(笑) 固定プログラムが初めてなのでたくさん学んでいますよ。僕はラジオDJや<スケッチブック>、あるいは<ひざ打ち道士>のように出演者と注意深く話を交わしてお互いを知って行くことができる固定プログラムがいつもうらやましかったです。
その人の考えや心を知っていって、それを自分の考えのままに解釈して言い表すとかそんなこと。
インタビューをすれば僕が送ってみなかった人生をざっと経験することになるのではないでしょうか。

それでは今日あなたがインタビュアーとして<デイズド>のエディターに会ったとしよう、どんな質問をしたいですか?
-気になることがあります。記者たちはたくさんの人々をインタビューをします。僕のように年齢が幼い歌手にも会って、スポーツスターや中堅俳優に会ったりもするでしょう。各々考え方と価値観が違うだろうと思いますが、それでもインタビューをするくらい成功した方々ならば何か共通点があるようです。
あなたが考えるその共通点は何ですか?

お、奥深い質問だ。これだという一つを言うことは難しいけれど、年齢によって少し違うようです。
あなたのように10代、あるいは20代初めの若い年で成功した人々は、ちょっとした甘い誘惑に強いという共通点がありました。ささいなことのために目標が曇らないからか。
ところで年齢と年輪どちらも高い人々の中で相当数がそのような誘惑に負けたせいで体験した辛い経験が豊富だったよ。一生のうち一つの井戸だけ掘って道を悟ろうとするなら二つのうち一つです。
持って生まれた一本気か、彷徨を通して定着するか。ところでなぜこれが気になるのですか?
-幼い年齢で社会生活を始めて悟った事実は、僕がいくら思考の幅を広げてみたところで大人たちの目にはひと目で読まれてしまう水準だということです。僕が小学生を見ればその子が何を考えているのか全部わかるように。(笑) それで大人たちの助言をたくさん求めます。あなたの返事も僕の助けになったらと思って尋ねました。

ひょっとしてニックネームが'若年寄り'ではないですか?
-ハハハ。そうではないですよ。

'お父さんを尊敬する'という話を聞いても同じように思いましたよ。粗っぽい二分法で見ようとするなら、いわゆる'新世代男'は二つの種類に分かれます。お父さんを尊敬する男とお父さんのように生きたくない男。
-本当にそうです。お父さんが僕に'このようにしなさい'とおっしゃったことはあまりないです。話より、いつも行動で先に見せてくれました。
(ミノのお父さんはKリーグ大田シチズンのチェユンギョン前監督だ。) 分別がなかった頃はお父さんの寡黙な教えをよく分からなかったんです。
過ぎてから僕が得たものがあまりにも大きいことが分かりました。僕が運動するのをお父さんがなぜ反対されたのか、芸能人になるのも初めは反対していましたが、なぜ結局は許諾して下さったのか、今は分かります。
遠い未来に子供ができれば、僕もお父さんのように尊敬されるパパになりたい。それが僕の目標です。

他のメンバーにもした質問です。アイドルに対する人々の偏見に対してどう思いますか?
-その偏見の一部分を占めることが'子供たちはさせると何でもする'ということでないでしょうか。それさえも完全に違った話ではないでしょう。他の見方をすれば僕たちは'会社で言うとおりに'する。
歌はこのようにしなさい、放送では卑俗語を使ってはいけない、と言った言葉に従うから。
でもそれは初めてなので僕たちがよく分からない部分を会社で教えていることで、分からないことを習わなければならないという点では年が行った新人歌手も全く違わないです。
ただし僕たちが幼くて、10代ファンたちの偶像というイメージのためにその点が目立って見えるだけです。

シャイニーの歌の中であなたの恋愛観と歌詞が一番似ている一曲を挙げるなら?
-はっ! ウハッ..オホホホホ...(手足が縮むような表情) そんなことをこれといって考えてみた事がないので、あ...(苦しさで息が荒くなる) じゃあ'お姉さんはとてもきれい'?

インタビューを始めてからこの質問で一番おもしろい表情をしたよ。
-質問がとても新鮮だからです。全く思いも寄らなかった質問なので。(笑)

どんな表情であったかというと、面はゆい言葉は絶対にできない'男らしい'男がしそうな表情だったよ。
-ウフフフ。(若干の呼吸困難) そうですね。そういう話はうまくできないです。

自身を一文で要約することができるますか?
- '放棄を知らない人' 僕が理想的だと考える心構えでもあり、たとえ誰か僕に絶対不可能なことをさせても、たとえば米国まで泳いで行けといっても僕はひとまず行くことができるところまでは最大限泳ぐつもりです。漫画でもこれと似た大きい教訓を得たことがありましたが...

ひょっとして<スラムダンク>の三井寿?
-そうです。<スラムダンク>のキャラクターなら全部好きですが、その中でも三井寿が一番格好良いです。
それこそ疲れを知らない男です。どうして分かりましたか?


'炎の男'三井寿も'男らしい男'だから


●テミンインタビュー

"出来ることなら世界で一番すごい人物になりたい。僕が一番尊敬する人物はマイケル・ジャクソンだ。"


シャイニーメンバーたちが'お姉さん(程度の記者)に強い'という機密情報を入手しましたよ。
チームの末っ子のあなたにとって年齢では'叔母さん'に近くて性格は'お兄さん'ともいえるエディターでも大丈夫ですか?
-ハハハ

今年高校に入学しましたね。どうですか、学校生活は?
-スケジュールがある日も少しでも学校に行こうと努めています。朝登校して、先生にもお会いして、授業に全部参加することができないことに対して了解も求めます。スケジュールと学業を併行するのはそんなに大変ではないですよ。
したい事をするためには、この程度の困難は当然甘受しなければならないじゃないですか。

中間テストはうまく行きましたか? 頑固な塾教師のようにふるまって申し訳ない。
-ハハ。勉強をするにはしましたが...(照れ笑い)

メンバー全員がただ一度も異性の友達と付き合ってみたことがないと聞きました。
この頃は小学生もカップリングをする世の中なのにね。
-そうです。活動のために特に時間もなくて、でもそんなことが何か大したことでしょうか。

そういえば理想のタイプが気になります。
-理想のタイプは...うーん、きれいで...(照れ笑い) 外国モデルや俳優は本当にきれいなようです。
エマ・ワトソンやスカーレット・ヨハンソンみたいな人たち。

おもしろい。二人の女優がほとんど反対に近いタイプなので。
エマ・ワトソンは妖精のようにきれいで、スカーレット・ヨハンソンは年齢に比べて成熟してセクシーだけど、二人のうちどちらがより好きなの?
-うーん..エマ・ワトソン。(照れ笑い)

シャイニーメンバーたちがやせた体形なので、ちまたでは'極端なダイエットをしている'、'6時以後は何も食べない'のような噂が飛び交っています。
-メンバーたちが各々体質が違っていて、食べても肉がつかない人がいるかと思えば、肉が簡単について悩む人もいます。
僕は落ちる時はさっと落ちるのに、太ろうと努力しても肉がすぐにつかない体質です。
'ジュリエット'の活動をした時、体重がすごく減ってしまい、この頃は太ろうと努力中です。

ファンが何十万人もいるというのはどういう気分ですか?
-よく分からないです。まだ単独コンサートをしたこともなくて、外に出て人気を体感したこともないです。
公式ホームページ管理者や周辺の人々が'シャイニーファンが多い'という話をしてくれるのが全部(?)
それでどれくらい人気があるのか、僕たちもちょっと気になります。機会があれば道で会った人を誰でも捕まえて"ひょっとしてシャイニーご存知ですか?"と尋ねたいほどです。

学校に行った時感じることもあるんじゃない? 教室で座っていれば"シャイニーテミンだ。テミン!"といいながら全校生がざわざわ集まるのではないですか?
-同じ年頃だから? たくさん訪ねてきます。(笑) 大人たちの中にはシャイニーが誰なのか分からない人が多いようですよ。
まだ僕たちをもっと熱心に知らせなければならない時と考えています。

あなたが考える以上に、大人たちの間でもシャイニーの認知度は相当です。
今日シャイニーをインタビューするといったところ、広告部長(40才,既婚)が"お、その'ディンドンデン'歌った子たち歌良かったよ?"と言いながら喜んでいたよ。
-お、それ新しい事実です。知られるようになってうれしい。

人生で一番反抗的な時期という10代で、あなたは正しすぎるほどの生活を送る青年のように見えます。
からだから逸脱したくさせるホルモンがざあざあとあふれる時なのにね。
-たまには外に出て行って遊びたい時も多いです。でも僕には今必ずすべきことがあって、それはすでに小学校6学年の時からしたかったことです。今はその事を熱心にするのが優先です。
遊ぶのは後で時間がある時にしても遅くないです。練習生だった時は決まった帰宅時間がありましたが、翌日が休日なら皆が行ってしまうまでこっそりと隠れていて一人でダンスの練習をしたりしました。
所属会社には家に無事に到着したと嘘をついてね。(笑)

今後の夢は何か?
-?? (笑) 出来ることなら世界で一番すごい人物になりたい。
僕が最も尊敬する人物はマイケル・ジャクソンです。

こうしていたら、後で歴史の本に名前を上げるのではないですか?
-そうなったら良いですね。

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みんな、考え方がオトナですね~~ まぢ、感心。

ぶりんのインタビューは、いつも音楽に対する、真剣な気持ちが伝わってきます。
「今日は活動的だけどちょっとシニカルな日」って、シニカルはいつもじゃんww
その前に何がつくかが、日によって変わるってことだねww

ミノはやっぱりポモナム話でww
若年寄り・・・うまいこと言うなww

てみたんのインタビューも、いつもダンスに対する熱い気持ちがあふれてますよね~
オニュとぶりんに続いててみたんの口からもスカーレット・ヨハンソンが!!
でも、やっぱり、エマ・ワトソンなのねww


今日のSBS歌謡大典、めっちゃかっこよかったです!!
長くなりすぎたので、次回日記に書きます~~

来年も一年楽しめそうです。

来年のSHINeeカレンダーが発売されました~
まだ手元には届いてないけど、ヌナどぅるがサンプルアップしてくれてて^^;;;
ちょっとだけ貼っておきますね~
これ見たら、あなたも買わずにはいられなくなる~(ノ;´Д`)ノ(呪)

すんごい楽しそうなしゃいにちゃん満載です★
おにゅたん・・・チャッキー@チャイルドプレイ??(´Д`) =3

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うちゅくしすぎる~~ぴかぴか(新しい)
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これ、たまらなく好き(*´▽`*)
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天使の羽根が生えてるみたいだよぴかぴか(新しい)
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なんだよ、その表情・・・かわいすぎるじゃないか・・(-_-;)
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衝撃のてみたん@おなかちらっ。相変わらずちゅるんとしてるww
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画像では白とびしててよく見えませんが、

オニュ=ウサギ
ジョンヒョン=犬
テミン=猫
ミノ=牛
KEY=狐

になってるみたいで(笑)
普段、ファンがやつらをどんな風に形容してるか、
ちゃんと見てんだねww

今年のカレンダーと比べると、めっさ成長したなT^T
来年も毎月カレンダーめくる楽しみができました♪


昨日のオサン受験生コンサートでのえどぅり~

この口がたまらなく好き目がハート
クチビルの形が芸術的にうちゅくしいところが、私的きぼみのツボですダッシュ(走り出す様)
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今日は、「DAZED & CONFUSED」のインタビュー、
オニュの部分を訳してみました^^
順番に全員やるかどうかは私にもわからないあせあせ(飛び散る汗)

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●オニュインタビュー

"舞台ではシャイニーのコンセプトに合うように構成したパフォーマンスをする。
自分という人を前に出すよりはチームのコンセプトに自分を合わせるのが重要だからだ。"


健康はちょっとどうですか?
(このインタビューが進行された11月19日は新型インフルエンザが完治したオニュが活動に合流してから間もない時だった。)
-幸い今はすべて治りました。体も回復しましたよ。

非常に申し訳ない質問なんですが、新型インフルエンザはどんな症状なんですか? しきりに扁桃腺がひりひりして。
-症状、全部?

いや、何・・・主要症状だけ。
-熱がとてもひどくて頭が痛かったです。鼻水も出て喉が痛くて全身に筋肉痛もありました。
せきもひどかったし風邪・疲労のあらゆる症状があったようです。(笑)

'声を高めろ、大きく、大きく、もっと大きく(Raise Your Voice,Louder,Louder,Louder'と非常に大きく書かれたティーシャツを着ていたのに、撮影中大きい声で話すのを一回も聞けなかった。
-普段はよく笑って騒ぎながらも、何か没頭することが起これば口数が減って、誰が話しかけてもよく分からないです。(笑) 一度に一つにだけ集中する性格なのでそうなるようです。

さっきは更衣室の前に立って身じろぎもせずにじっとしていましたが。
-実は・・・眠たくて立ったまま少しうとうとしていました。

最近もっとも没頭しているのは何ですか?
-健康管理、どうしても。(笑) それから本読んでいる時、誰かに話しかけられるのが嫌いです。

読書が好きなアイドルとは、新鮮だ。一番好きな作家は誰ですか?
-ベルナール・ヴェルベールの本をしばらく熱心に読みました。この頃これといって好きな作家がいなくて。

大衆がアイドルに対して色々な偏見を持っていると感じたことがりますか?
-もちろんあります。

そのような偏見に対してはどう思いますか?
-この立場になってみなければ分からないことだと思います。
確かなのは、人々が考えることと真実は大いに異なるということ。

元々人々は自分がよく分からないことに対してが一番容易くああだこうだ騒ぐものだから。
-実は僕がそんな話を直接的に聞いたり見たりした経験はまれです。
インターネットでシャイニーに対する記事や掲示物を見る時も、その下に連なった文はよく見ない方です。(笑)

ミノのように毎週レギュラー出演者として芸能番組に出演したい気持ちもありますか?
-そうですね。<無限挑戦>、<1泊2日>、<ファミリーが浮かんだ>のようなリアルバラエティーが好きです。

その中で何が一番おもしろいですか? つまんで話せば出演交渉が入ってくるかもしれないし。
-そうですね・・・ 毎週はきちんとは見られなくて・・・(笑)

今までかなり多くのインタビューをしたと思いますが、一番よく聞かれる質問は何ですか?
-理想のタイプをよく聞かれます。どんな女が好きなのかと。

それなら尋ねざるをえないです。理想のタイプはどうなってる?
-以前は'自分にとって魅力がある人'と話しました。最近はそこに一つ追加されました。声が良い女。

興味深いです。なぜ突然声が良い女に魅力を感じるようになったのですか?
-食傷気味な質問に、僕が毎度食傷気味な答えをしているようで。新鮮な返事をちょっと考えてみました。(笑)

シャイニーの歌みたいに向こう見ずに求愛したくなる、声が良い女に早く会わなければならないでしょうに。
-そういえば僕たちの歌の歌詞中には"彼女が別れた/やったー"みたいなのもあったりします。(笑) でも、実際には女性に近付く性格になれないです。お願いしたいことがあっても言葉をうまく切り出せなくて。

あなたに'将来の希望は何ですか'と尋ねたら変だろうか?
-将来の希望ではないですが、'どうやって暮らさなければならない'という漠然とした絵に近い考えがあります。
'後でお金をたくさん儲けなければならない'ということ。それでヨットに乗って旅行して人生の余裕を...(笑)

最後の質問です。自身を一単語、あるいは一文章で要約するならば?
-フラバー。映画<フラバー>に出てきた、ぶよぶよしていて四方にぴょんぴょんと跳ねるやつのことです。
僕のどんな面が、いつ飛び出してくるかもわからないです。僕がいきなりあなたを困らせるかもしれないですよ。ハハハッ

おー! 私をちょっと困らせてくれたら有難いです。あ、でも殴らないで。
-ハハハ
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立ったまんま寝てるオニュが目に浮かびますww

フラバーか・・・なるほど。
確かにおにゅたんって、いったい何が飛び出すかわからないとこあるよねww
予測不可能なところが、オニュの魅力ハート

まだまだ女性への接し方がわからないというおにゅたんですが、
今週末の「青春不敗」では、男性ゲスト6人中の1人として出るみたいで、
なんと、カップルになるらしいですよ!

予告をよーく見てみると・・・

写真
↑この隣りの子って、ハラ~グハート達(複数ハート)じゃないですか???
オニュってば、ハラとカップルになるんだ~~~
どういう過程でそうなるのか、めっさ興味津々ですダッシュ(走り出す様)

年齢詐称疑惑?

いやぁ~~~ ドタキャン(´Д`) =3

韓国イベはこれだからコワイね^^;;
しかし、1週間切ってってのもすごいね!
韓国からいらっしゃる方もいるだろうに・・・

そもそもK-POPだけでやるには参加アーティストが少ないし、
とん!とか、びっべん!とか、大物もいないし、
なんとかSHINeeで挽回しようとしたんだろうけど、
すでに単独イベ決まってるのに、なかなか、
福岡まで行って単独イベより高いイベントってのは参加しにくいよね^^;

うーん・・・残念ですが、
せめて、キャンセルになった分、しゃいにちゃんに休暇が与えられたらなと思います。
私は思いとどまって助かりましたが、
夏のSMコンに続いてフラレたら、立ち直れないとこでしたT-T


しょぼーんな方は、これで和んでください~

KEYがme2dayをアップデートしてくれました^^

[Key] Wooooow~ ITS NEW!!!!♥♥

写真
このうれしそうな表情を見よ!!!! たまらんなぁ(´Д`) =3


DAZED & CONFUSED、写真も良かったですが、
インタビュー読んで、めっさ興味深かったんです。
時間あったら、翻訳しようかな~と思ったのですが、
特にKEYのインタビューが「おお!」と思ったので、
とりあえず、KEYだけ翻訳してみました^^

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●KEYインタビュー

"僕は自分を隠すことができない。心にもない口先だけはできなくて。嫌いなことを好きだとも、好きなことを嫌いだともできない。
そして何より自分自身をだますことができない。"



<デイズド>最新号に載せられたグラビアをモデルまで几帳面に記憶する芸能人はあなたが初めてです。
ファッションに少々関心がある位ではそこまではできないと思うんだけど。
-好きなものを尋ねられれば、一番目が音楽、二番目がファッションだと言うほどです。
実は、ファッションに関心を持つようになったのは歌手になった後のことなんですけどね。
ハサンベク・デザイナーがスタイリングをした衣装を見て思いました。
'一体こういうすてきな衣装はどこから持ってくるのか? 明洞にも、デパートにもなかったのに'

ファッションの勉強を正式にしてみるつもりはないですか?
-留学したいと考えたことがあります。ファッションマガジンのエディターのようなファッション関連の仕事をしたいという気持ちもあります。
元々美術をやっていたし、幼い時の夢は画家でした。

もしあなたがファッションマガジンのエディターなら、どんなファッショングラビアや記事をやってみたい?
-とても実験的なこと、ブランドや社会的な通念のようなものに束縛をされない自由なビジュアルを作ってみたい・・・ですが! (笑) それは僕が何も知らなかった時の話だ。

あっ、それなら今は何かわかるようになったんだ!
-知ってみれば、マガジンごとに守らなければならないコンセプトがあって出版物の程度を検閲する機関もあった。
そういえば皆専門家なのに、できなくてしなかったのか、と。

デビューする前には水上スキー選手だったという意外な話を聞きました。
-選手は選手ですが... 人数があまりにも少なくて、学生がすればひとまずほとんど選手になります。
水上スキーをする人が一地域に三人程度?

大邱が故郷なら、十中八九保守的なご両親の下で育った人ですが、あなたはどうですか?
-お父さんがとても保守的です。幼い時から踊って歌を歌うのがとても好きでしたが、部屋に一人でいる時だけしてました。
そうやって中学2年の時、歌手になりたいと言うと、衝撃を受けたお父さんがおっしゃいました。
お前のようなおとなしい子供に芸能人の気質があるわけがない!(笑)

インタビューをする時ごとに記者が理想を尋ねるんじゃないですか?
-よく聞かれます。自分でも、それが知りたいことです。
あ、今回のアルバムを出して頭をぱと変えたら、ヘアスタイルに対する質問も多かったです。

それで今日はヘアスタイルに対する質問を果敢に省略することで差別化を追求しようと思う。
でも、依然として理想は気になります。
-そういう差別化。良いね。(笑) 僕の理想はクロエ・セヴィニーです。

クロエ・セヴィニーだって? あなたの年齢と同じ年頃の男の中でそんな'シック'なファッション・アイコンを理想に選ぶ人は初めて見ました。やっぱり、ファッション・ピープルは違うね。
-クロエ・セヴィニーがすごくかっこよくて、彼女の写真がプリントされたティーシャツを買おうとしたんですけど....それが。
なんと、服を着ていない写真で! (真剣に不満そうな顔) それじゃ僕が着れないじゃないですか!

クロエ・セヴィニーは典型的な美人タイプではないからなのか我が国の男たちには人気がなかったよ。
-目鼻立ちがきれいな女より、全体的なスタイルが良い女の方が僕の目にはもっときれいに見えます。
顔が小さくて、やせていて、二重で等々、そんな千編一律的な基準だけ固執してみると、いつか女たちの顔が皆似てくる恐ろしい日がくるかも知れなくはないでしょうか。

あなたのキャラクターがさまざまな面で非凡なようです。そんなあなたを最もよく表現できる言葉は何ですか?
-僕は自分を隠すことができない人。心にもない口先だけはできなくて、嫌いなことを好きだとも、好きなことを嫌いだともできない。
そして何より、自分自身をだますことができない。何か残念な状況で自らに言い訳することも下手で....

自身に最も厳格で苛酷に対する人は他人の評価に簡単に揺れないものですが。
-自分の短所を指摘する苦言は甘んじて聞こうと思います。ひょっとして忘れるかもと思って繰り返し尋ねて確認もします。
ただ、外貌のように僕が努力して変えることはできない部分を短所とは感じないです。
後天的に改善できないことにこだわるよりは、僕が持った長所を向上させる方がはるかに発展的でないでしょうか。
それで僕の夢は'最高'よりは僕自身に恥ずかしくない人になることです。
それでも最高が嫌いだという話ではなくて(笑)。最高になることだけが唯一の目標の人に2位というのは、
他の見方をすれば失敗です。最高はいつもたった1人だから。

申し訳ないが、本当に91年生まれだろうか? こういう考えを10代ではできるようにはならないのだが.....
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ヌナはまぢで感心したよ、きぼま泣き顔

確固たる自分を持ちつつ、それが理想の話じゃなくて、
ちゃんと現実を見据えてるって、どんだけの経験してきたら、
そんな考えに行き着くのさ、その年で!

ますます大好きじゃ、きぼま~~~目がハート